どうも、ぽよんぬです。
初投稿から二週間が経っ…てません。
たくさんの方に読んでいただけて、タイトルの数字に到達しました。
いつも作品をお楽しみいただき、ありがとうございます。
……本当に達成したの? マジで?
ぽよんぬは慄きつつも、純粋に反響に喜んでおります。
とっても励みになります。もう感謝しかない。……好き♡
★評価もフォローもPV数ももちろん嬉しいのですが、一番嬉しいのは各話の♡だったりします。
「面白かったよ!」という声が聞こえてくるようで。
よく♡を付けていただく皆様の名前(ID?)も覚えてきました。
一部の皆さんは長すぎて、細部までは覚えられていません。すみません。
小説の方は、そろそろ1章の半分くらいに差し掛かりました。
2章以降はコメディ要素そのままに、舞台がどんどん広がっていく予定です。
早く成長してえちちな展開を見せてくれ。
それでは、どうぞ引き続きお楽しみください。
9/17追記:PV20000……?! ありがたや……
9/21追記:PV30000…… すごいことやでこれは……
9/25追記:PV40000……! 圧倒的感謝……!!
9/28追記:PV50000…… (深く前屈)
10/1追記:PV60000
(ぽよんぬは穴を掘り始めた。より深く頭を下げ、感謝を伝えるために)
10/4追記:PV70000
(……かなりのハイペースだ。足元の小さな穴を見る。これではまだ感謝に届かない)
10/6追記:PV80000
(膝の深さまで掘ったところでぽよんぬは思った。……これ、スコップでは無理では?)
10/9追記:PV90000
ぽよんぬはホームセンタに舞い降りた。
早速工具売り場へ急行する。
……どんなシャベルが良いんだろう。
「お客様、何かお求めですか?」
「はい、高速で穴を掘らないといけなくて」
「はぁ……何のために?」
「……感謝を」
「え?」
「感謝を、伝えるために」