私はエッセイを執筆しております。(近況ノートを読んでくださってる方は周知の事実)
エッセイを書いてて思うのです。
エッセイって自分が伝えたい『心の声』なんじゃないかって。
100円拾った(拾得物隠秘になるので交番へ)
とか。
美顔器使ったら顔がピッカピカ とか 派手なことは言えません。
それでも何かの事象が起こったら、誰かに何かを伝えたいと思ってしまう
綺麗なものを見たら誰かと共有したくなるような感覚と似ているかもしれません。
近くにいる人なら、今は共有したくないって時があるかもしれない。
しかし、どこかにいる誰かなら好きな時に好きな話を読んで、共有してくれたり、してくれなかったりする
それが幸せなのでないかと思っているところです
何が言いたいかはわからなくなりましたが、読んでくださる方も、通りすがりのあの人も
ありがとうございます