いつも『田舎の魔剣鍛冶、都会に来ても神童だった』を読んでいただき、ありがとうございます。
おかげさまで第二章を無事に書き終えることができました。
この作品は今年の三月中旬から書き始め、八月に投稿を始めたものです。
ただ、投稿してから一週間ほどは、誰にも読まれませんでした。
あまりにショックで、誰もいない場所で土下座をするなどの奇行を繰り返していました。
そんな状態だったので、今こうして多くの方に読んでいただけていることが本当に嬉しいです。
応援、フォロー、コメント、評価をくださった皆さん、本当にありがとうございます。
以下今後の予定
第三章はいったん書き溜めて、十一月後半ごろに投稿する予定です。
その間も、人間関係図やちょこちょこした設定の吐き出し、AIイラストなどを不定期で載せていくつもりです。
できるだけ早く戻ってきますので、楽しみに待っていてもらえると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。