22.新しい一歩 先ほど順々公開しました。
https://kakuyomu.jp/works/16818622174789796179
ええ、なんだろう、いつの間にか朝でした。わはは。
今回、やっぱこうなりました。星羅がかわいそうとか苦情ありそうだけど、元々こんな取り繕った野郎では長続きいたしません。玄弥としては、たぶん少しは成長したんじゃないですかね。
そうそう、こんなこと言ったら嫌われるかなとか、男子はこんなファッションの子が好みかなとか、痩せないと好かれないかもとか、そんなのは初対面や最初のうちだけの気遣いじゃないのかな。しらんけど。ははは。……女子もこういうこと言えるうちは、若いってことなのかもしれないけどね。
気遣いは必要だけど、しなくて良い気遣いもある。相手との関係性によるんだろうけどね。おばさんはそう思います。
今回書きながら、脳内再生は「いきものががり YELL」です。
https://www.uta-net.com/song/84214/
娘の小学校で、卒業式には放課後の活動クラブの弦楽オーケストラが、この曲を演奏していたので、卒業シーズンが近くなると思い出します。
歌詞のいい青春っぽさと、旅立つ人を応援する内容が、なんか今回の書きたいことにマッチしましたね。
2人の別れの辺は実は「松任谷由実 春よ、来い」が流れてましたが。
https://www.uta-net.com/song/7669/
だから沈丁花なのでした。あ、よく見たらYELLの編曲は松任谷正隆氏じゃん。変なおばさんの脳内で夫婦共演させてたわ。
そんな程度で楽しくなっちゃうやつです。
さて、また新たなお客様
地味紅葉さん https://kakuyomu.jp/users/koyommj0107
はーとありがとうございました。また、続き読んでくださると幸いです。最初の辺は読みづらいので申し訳ない。あとの方はもう少し会話が増えますんで。
では、少し寝ます。こいつ、主婦のくせにダメダメやん。けけけ。また懲りずに読んでくださいませ。