皆さまごきげんよう。最近激務で腰が痛いぷちきゅうでございます。
今日はひざが少し痛いです···。老化が実感してきたなぁ~と思う今日この頃です。
台風が過ぎてはりまちほーも暑くなりました。ただ、今年は去年に比べても暑さはマシかな?と思いますね。去年の今頃は仕事から帰る1時間前に冷房入れるタイマーをつけてましたが、今は帰ってからでもまだ大丈夫ですし、寝ている時も常時冷房つけっぱなしじゃないですしね。
今や北海道ですらエアコンがつくのが当たり前になりましたね。ヨーロッパは熱波で大変な事になってますが、エアコンないところ多いんですよね。私がヨーロッパに行った時は11月で暖房ガンガンでしたので夏のヨーロッパは知りませんけどね。夏の方が宿代も飛行機代も高いし···。
さてタイトルの件ですが、1日よりアキくんの物語の番外編3であるレオくんの物語が始まりました〜!
神狼族の始祖として番外編1でちょっとだけ登場しましたが、その後にアキくんの神様の副業のサポートナビとして再登場して以降、続編でも活躍しました。
そんなレオくんの物語を書くきっかけは去年末の最大のスランプの際に、私が執筆を始めるきっかけとなった御峰。先生から、
『描けなくなる一番の原因は、自分が想像した世界観を全て使い果たした場合が多い。そういう時は、あの事件の時に生きていたキャラ達(主人公ヒロイン以外)が何をしていたのかを想像してみてください。そこに生きているのはたくさんの住民達だから。彼らが生きているから主人公も生きている。』
というアドバイスをいただいた事でした。
エーレタニアに訪れた最初の危機を、レオくんたちがどう乗り切るのか?これを私自身が見てみたいなぁ〜という気持ちもあって、物語は順調···、とまではいきませんが半分くらいまで書けておりますよ。
レオくんの活躍はエーレタニアにおける伝説級の物語ですね!ただ、この物語はエーレタニアでは歴史から神狼族の部分が抹消されてしまってますので、まさに伝説と言えるでしょう。
御峰。先生!アドバイスありがとうございました!5/4に東京ビックサイトで行われた文学フリマで私のブースに本当にお越しになった際にもお礼をお伝えいたしましたが、ここで改めてお礼申し上げます。
現時点では第4章を執筆中です。現時点で79話23万字も書けており、9月のシルバーウイーク直前まで毎日投稿は確定しております。アキくんの物語全体では240万字にもなってしまいましたね!ほんと、よくここまで続いてるなぁ~。まだまだ伸びますよ~!
シリアスあり、お笑いシーンありですので、レオくんがどう対応するか?を楽しんでいただければと思います。
本日はここまで!いつもお付き合いいただきましてありがとうございました。
引き続きレオくんの活躍をお楽しみ下さいね!