昨日は朝、微熱があったり、昼にボトルの中蓋と戦ったりと大変でした。(大した事ではないですがw)
夜に、賞味期限が近い焼き鳥缶をパッカーンしたら、
ひゃっ。
ほんの少し、軽く、右手中指に当たっただけなのに、
シュパっ切れた。(チビっとですよ)
プチチチ血。
切れ味良すぎん?
この切れ味、もしもゾンビが蔓延る世界になったら、武器としてつかえる。
ただし、かなりの接近戦になるので噛まれる危険あり。
それは、置いておいて。
親戚からお中元が届きました。
有難いし嬉しいのですが、お礼の電話がねぇ。
ああああ、人見知りで話下手の私には、電話が重荷。
父方の親戚。
両親は付き合いがあっても、私は全く関わってこなかった。
ので、ほんと、共通の話題なんか無いんよ。
いや、あのね。
『◯◯届きました〜。いつも気を遣っていただきありがとうございます。そちらは皆さんお元気ですか?』
-----ここで、相手の健康の話題を聞き、そして締めに入る
『最近は物凄く暑いから熱中症とかに気をつけてお過ごしください。では』
父が亡くなってから、中元歳暮は母宛てにくるのですが、
母は耳が遠いし、今は施設。
私が代わりに電話していました。
電話が苦手なので、それ〜〜〜となく、LINEへとシフト。
LINEの方が時間を気にせず送れるし、相手が留守で何度も掛け直す手間もない。
LINEがわからない親戚は、電話番号からショートメールにしている。
父母はスマホもパソコンもやっていない年代ですが、
親戚も、父の兄弟姉妹が亡くなって、その子供世代になっているのでスマホでのやりとりも出来てきている。
ん、ですが。
ひとりだけ、『電話』のかたがいるんですぅ。
それでね、そのかたが長電話なんです。
延々と自慢話を、1時間半とか聞かされる。
もう、どうしたもんかなぁ。(-_-)
上に書いた電話のやりとりで、
相手の話題を20分以上聞いて、隙間を見て『締め』の言葉にして電話を切ろうとすると、
まだ延々と話し始める。
締めの言葉を3回くらい入れる。
ショートメールにしても、折り返し電話がくるの。
こっちから送ったお中元のお礼の電話がくる。
向こうから送られてきたお中元の電話も来る。
「今日送ったけどついた?」
いや、着いとらんよ?
そして、着いてからお礼の電話。
シーズンで3回の長電話。
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああ
いやさ、話好きなんだろうなぁと思うけど、
『長電話』って苦手なんです。
相手の顔も見えない状態で、1時間半、相槌打ち続ける。
私って聞き上手ではないです。
聞き上手な人は、もっと話が盛り上がったり、
向こうの気持ちも済んで、もっとはやく電話が切れるのかな。
あー。困った。
とりあえず、ショートメールしよ。