『父の無念を晴らすために騎士団を立ち上げたのですが、騎士は誰も来てくれません(泣)集まったのは癪に障るオッサンと街のゴロツキだけで…』
が完結しました。
一人でも多くの方に読んで頂きたいと投稿しましたが、何人かの方には全編追って頂けたのではないかと思っています。
さらに「最後まで楽しく読めましたよ」と思ってくださる方がいらっしゃるなら、これほど嬉しいことはありません。
つたない物語だったとは思いますが、お付き合いいただき、ありがとうございました。
さて、節操のないことに、次回作の告知をさせてください。
来週中には、次の投稿を開始する予定です。
近未来モノで魔法とか異能力は出てこないので、ジャンルはSFとなるでしょうか。
本作を気に入っていただけた方には、次作も楽しんで頂けると思っています。
それでは最後に、ブックマークしてくださった方、応援をしてくださった方、そして本作をお読みいただいた皆さま、本当にありがとうございました。