はじめまして、立ち寄っていただきありがとうございます! 「小説執筆」「配信活動」「リアルのお仕事」――三足のわらじを履きつつ、毎日ちょっとずつ前に進んでいる人間です。 🌸 誤字脱字を見つけたら、そっと教えてくださるととても助かります。 🌸 おしゃべりが大好きなので、読み専さんも書き手さんも、気軽にコメントしていただけると嬉しいです。 いつも☆や♡、レビューをくださる皆さま、本当にありがとうございます! いただいた応援の一つひとつが、次のお話を書く原動力になっています。 ✦ 受賞・思い出 ✦ 『後宮の幽鬼妃』『行方不明の⬛︎を探してください』――Webコンテンツ大賞 奨励賞 『元最強パイロットは飯屋を営みたいそうです』――GA大賞 一次選考通過 応援してくださった皆さまに心から感謝を✨ ✿ サポーター様 ✿ 夢神 蒼芒様 きしなみ様
取り扱い説明書。 面白いと思った作品には応援とレビューをしていきます。
冬のキリッとした寒さが好きです。 もこもこしながら震えている人々が可愛いから。
カクヨムコン11長編に「熱砂のアリア」参戦中です。短編もいくつか出しています。 カドカワBOOKS10周年コンテスト中間突破「バビロン・クラック」 第1回GAウェブ小説コンテスト選考中「それは、銀河の人材派遣会社(スターサーヴィス)」 ナツガタリ'25選考中「合わせ鏡が描く天弓(にじ)」 よろしくお願いいたします🙏 作家、脚本家、漫画原作者を細々とやっております。銀髪とアクションと少女が好きです。双子も人外も好きです。 SF長編はハッピーエンドです。ホラーは…すみません。ちょっと辛いです。 白泉社様より脚本構成を担当させていただいた漫画『そのくちづけは(異)世界を救う』全四巻(漫画はまさやかな先生)、各電子書店で発売中です。 FF7の二次創作『第九の封印』『赫炎の天使』『すみれ色の衛星』へのリンクはX(旧Twitter)の固ツイにぶら下げています。
恋愛小説が大好きな人。 Xもやっております。
名前の待月(まちづき) は、以下の秋の季語から引用しました。 【秋の季語】 立待月、居待月、座待月、居待の月、臥待月、寝待月、臥待の月、更待月、更待の月 みなも は、水面の読みですが、より穏やかな印象にとひらがなに。 秋の夜長、静かな水面に映る月を待つように 今日はまだ、顔を見せないアナタを待ち焦がれつつ 夜の静けさと水の冷たさが、この熱を冷ましてしまう前に逢えるようにと願いながら 元々は『子熊ぶらきうむ』として2025年7月に登録
ヤンデレ大好き ギャグ〜激重愛まで何でも書く人 地雷ほぼなし
わた氏と申します。 最近は、コメディを書いております。 よろしくお願いします。
宇宙が好きです。SFやファンタジーで独自な世界観を目指しています。連載作品は完結まで書いてから公開するスタイルです
「壊れたガラスペン」という名前には、世界の崩壊を示唆する意味を込めています。本来、ガラスは割れ、ペンは折れるもの。けれど“壊れる”のは世界そのもの。 そんな壊れゆく日常を生きる人々を、静かに描きたいと思っています。
きれいごとで世界を包もうよ。 そこにはどんな色が残るだろう。
【書く】 ミステリ、コメディ、ホラー、恋愛、時代などのジャンル横断型。 ブロマンス、凸凹バディ、夫婦喧嘩や夫婦漫才してる奴らがツボ。 【読む】 読みたいものがありすぎるのに、ADHDなため超遅読🥸andコメント魔💬です。 マイペースなので変なタイミングで変な反応をしますが他意はございません… 企画以外の読み合いはしてませんので悪しからず。 【エンタメが好きな方はこちら】 🩸「血液探偵事務所!」(最古ロングラン) ワケあり探偵✖️JK助手バディのコメディミステリ 🌀「リミナル探偵ミナちゃん」シリーズ 時空を翔ける謎の美少女が送る、短編連作。 👻「幽霊ゆうらの卒業論文 〜視える僕と見えないゼミ仲間〜」 視えちゃう男子✖️変人教授✖️愉快な霊たちのホラコメミステリ 【純文学っぽいものが好きな方はこちら】 🎹「熱情」 クラシックピアノ界を舞台にした、天才VS凡人の短編ヒューマンドラマ。 ☕️「誰が喫みさしし珈琲ぞ」 「血液探偵事務所!」のスピンオフ、明治のハイカラ珈琲譚。 🌸「春の裾」🔞 18世紀ロンドンの社交界✖️SM官能、耽美なエロス 🪐「終わりを伽ぐ機械たち」 SFショートショート。短編集 🛌「宇地流ゆうの夢日記」 表題通りのエッセイ。考察も。 ワクワクドキドキしていただけたら嬉しいです……!
はじめまして、夏乃あめと申します。 ファンタジーやなんちゃって純文学テイストで人の感情や選択、愛のかたちを描いています。 物語の中で、分かりやすい正解や救いを提示することはあまりありません。 登場人物たちは迷い、間違え、ときに取り返しのつかない選択をします。 それでもなお、愛してしまうこと、信じてしまうこと、手放せないこと。 そうした人間の不完全さに強く惹かれています。 感情を言葉で説明するよりも、沈黙や行動、選ばれなかった言葉の余白を大切にしています。 即時的なカタルシスや分かりやすい展開は少なめです。 行間を読んでくださる方に、ゆっくり届く作品を目指しています。 多層的で歪んだ感情を、ひねくれた視点で描いています。 作品は、答えを与えるためのものではなく、 読後に何かが引っかかるためのものだと思っています。 禅問答のように、読む人やタイミングによって響き方が変わる物語であれば嬉しいです。 もし、 ・説明されすぎない物語が好き ・綺麗にまとまらない感情に興味がある ・読後に少し考え込むのが苦にならない そんな方がいれば、気が向いたときに読んでいただけると幸いです。 合わないと感じた場合は、そっと閉じていただいて構いません。 それもまた、正しい読み方だと思っています。
でも最後にあっと驚くような感動するような、ちょっと笑えるお話を書くのが目標です。
フッと思いつた事を物語として綴っております。