たすけてください
聞雷(ウェンレイ)と申します。 台湾在住の物書きです。 一九八九年、OVA全盛のあの時代に、 『トップをねらえ!』という作品に出会いました。 あの時代に生まれた数々の作品は、 やがて私の大切な思い出になり、 長年、ずっと胸にしまったままでした。 はじめて小説を書いた動機は、単純なものです。 あれほど美しいものを受け取ったのだから、 誰かが書き残して、返す番だと思ったのです。 以来、続けていることは二つあります。 昔好きだったアニメやゲームの作品を、 いまの読者にも親しみやすい形とスタイルで、 語り直すこと—— あの頃の作品の美しさを、 もう一度振り返りたくなる人が、 ひとりでも増えるように。 そして、自分のオリジナル長編を書くこと。 良い物語は、 どの世代にも読み直される価値があるはずです。 かつて、一万二千年をかけて、 たった一つの言葉を、 それを大切に受け取る人のもとへ届けた人たちがいました。 私の願いも、一つだけです。 残る物語を書くこと。 一万二千年後に、 それでもページを開いてくれる、 ただひとりの読者に届くように。
2018年10月からWeb小説を書きはじめた初心者です。元・那珂シジュウカラから改名しました。 「小説家になろう」でも書いております。 なにぶん至らぬ点が多いかと想いますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 *那珂シジュウカラから改名しました
ラーメンと株式投資が好きです。 作品もあんまり見ないジャンル を作ろうと日々執筆中です ちょっと変わっていると言われる ことはあります 軽い発達障害があります 代表作は 【発達カフェでラブストーリーが始まるなんて聞いてない!?】です 発達障害がありながら、婚活するのは大変だけど、カフェの仲間に支えられながら成長していくお話です よろしくお願いします xでは、気になった事を書いています
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年5月〜『文学フリマ東京』にてカテゴリ【小説|ホラー・怪奇】にてサークル参加中。 次回は2026年11月8日(日)@東京ビッグサイト/ブース番号→ H19〜20 (南1〜2ホール) 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 最新の怪異話はTwitter(@aida_honoka)、読了記録はインスタ(@aida_honoka_books)にて更新中♪
ChatGPTとの対話をほぼそのまま載せるスタイルで小説投稿をしています「アラフィフ妄想考察おじさん」と申します。 投稿の多くが1、2話で終わるChatGPTとの雑談ですが、対話の中で気に入ったもの、物語にしてみたいと思ったものを「妄想考察小説」として個別投稿もしています。 対話回はAI利用(内容はAIとの対話そのものです)ですが、妄想考察小説の回は「AIに物語の設定や条件を伝え小説を執筆させる」というやり方は採用せず、独力で執筆しています。 こちらの意図を完全に理解するのは難しいのか、一つ一つの表現はともかく「構造」「構成」がめちゃくちゃだと、AIを利用しはじめたころに思い、書くことに対して頼っていません。単純に自分が執筆を楽しみたいというのもあります。 これまで小説を書いた経験はありませんが、今までの人生で培ってきた経験、観察力、感性、妄想力でいろいろな内容に挑戦しています。 未熟な部分、拙い表現になっている部分があるかとは思いますが、あたたかく見守っていただけると幸いです。
性描写が主目的ではありませんが、少し不思議な世界を通して特殊な性癖(フェチ)と、それに翻弄される人間模様を描いています。 『中編で心を抉るエンド』を書くことを目指しています。 ほとんどの作品はプロットが固まってから書くのでエタりません。意図的なものを除くと未完結作品無し。 AIは使うが本文手打ち派。 そっちのほうが私が楽しいってだけ。 どうぞよろしくお願いします。
うんこ
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
ものごころついた頃から本の虫で、空想の世界のなかで遊んでいました。 カクヨムと出会ってからは、書くのと読むのと両方を楽しんでいます。カクヨムユーザーの皆さまとの交流も楽しいです。 ここで息長くつづけていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
百合と女性アイドルを愛する小説書き。素顔は別分野の商業作家で「板野」はWEB用の変名。 カクヨムでは2017~2019年まで活動し、退会を経て2021年に過去作品の再公開のため再登録。 現在は企画を主催したり、久々に新作を書いたりしています。 (旧:板野かも)
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