修正は内緒でちょこちょこと行っているのですが、最近は目を通してくださる方も増えてきましたので、修正報告を。
第14話の『加古川とのデート その3』で、播磨助雨平が加古川初夏に携帯番号を教え、その後に一度電話をかけてもらうシーンがあるのですが、このやりとりがあると、その後のストーリーにしっかりとした矛盾が生じてしまうので、その部分を電話番号を教えただけ、というふうに修正しました。なにとぞご容赦を。
ちなみに今は音楽を聴きながらこれを書いていまして、それは『マツケンサンバ』なのですが、知ってましたか?
マツケンサンバって『1』~『4』まであるんですよ。
しかしながら、
マツケンサンバとターミネーターは『2』が至高です。
あと、ギャンブル小説のほうも頑張って書き進めていきたいな。