シテくんのお話しですが、今日の分を書いていて、あまりに切れが良い場面に、思わず完結にしてしまいました。
本当は潜水艦建造とか、ヒグマ族の本気の戦争とか、構想はあったのですが、なんと言うか、あまりにきれいな場面だったので、ここまでかなって。
シテくんの話しは、すごく楽しく書いていて、いくらでも続けたい気持だったのですけど、ここでいったん閉めたいと思います。
かわいらしいシテくん、かわいらしいドワーフたち、ユトちゃん、グニャちゃん、ブリリアントさん。
そしてかわいいにゃんこたち。
すごくかわいい小説が書けて、楽しかったので、大満足ですね。
また新しい物を書いたときは、お付き合いいただけたら嬉しいです。
大間九郎