「好きでもないのに付き合ってる」をお読みいただきありがとうございます。
時間の流れは早いもので、気づけばもう冬の始まりです。高倉さんたちは夏を満喫していますが。
はい。ただいま水着パーティ中です。
部屋に暖房がないおかげで、私は震えながらキーをぽちぽち押してます。
君子危うきに近寄らずといいますが、わかれば世話ないです。
一生苗字だけで呼ばれている月渚さん。
名前が出ました。
月渚志保さん。
志が高くてクールな女の子。
色々大変な立場です。
志保さんには頑張って欲しい気持ちでいっぱいです。莉子さんは隅っこに座っててもらいます。
章ごとのタイトルの話をしましょう。
あれ、実はちゃんと由来がありまして、例えば氷水。
変なことやってるな〜
頭を冷やして!!
みたいに。
その章について思ったことを書いてます。
死んでも完結させますので気長に読んでくれると助かります。
今後ともよろしくお願いいたします。