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【好きでもないのに付き合ってる】二部終了、三部へ

「好きでもないのに付き合ってる」をお読みいただきありがとうございます。
時間の流れは早いもので、気づけばもう冬の始まりです。高倉さんたちは夏を満喫していますが。
はい。ただいま水着パーティ中です。
部屋に暖房がないおかげで、私は震えながらキーをぽちぽち押してます。

君子危うきに近寄らずといいますが、わかれば世話ないです。

一生苗字だけで呼ばれている月渚さん。
名前が出ました。
月渚志保さん。
志が高くてクールな女の子。

色々大変な立場です。
志保さんには頑張って欲しい気持ちでいっぱいです。莉子さんは隅っこに座っててもらいます。


章ごとのタイトルの話をしましょう。
あれ、実はちゃんと由来がありまして、例えば氷水。

変なことやってるな〜
頭を冷やして!!
みたいに。

その章について思ったことを書いてます。

死んでも完結させますので気長に読んでくれると助かります。
今後ともよろしくお願いいたします。

1件のコメント

  • 矢野の不器用な思いやりが垣間見えた最新話でした。
    高倉さんは母親と和解することができるのか。
    矢野の家に居候する理由がなくなった場合高倉さんは何を選択するのか。
    今後も楽しみにお待ちしております。
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