マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
土師一樹
@omoide_gradient
2026年6月21日
に登録
詩・童話・その他
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
11
近況ノート
9
ユーザーのフォロー
5
9月12日
二作の小説を書きあげて
今回の予選落ちの件を受けてではないのだけど、今の自分には「書くべきわたし」がなかった、ということを感じてます。まず生の渇望が足りない。 そして二つの小説を書いたことで、出し尽くした、という思いがあります。 そのため、しばらくは詩にシフトチェンジし、詩の投稿を頑張りたいと思ってます。 p.s. 出し尽くした、ってのは、いま現在のストックという意味ね。 小説をやり尽くした、という意味ではないので語弊なきよう。
1件のいいね
9月11日
『虹色のかんざし』の経緯
今年の2月初め、夢を見た。亡き祖父が「まだ小説は書いているか?」と語りかけてくる。 そして内容は一切言わず、ただ『虹色のかんざし』というタイトルだけ残していった。 2月18日、祖父の祥月命日に作品を完成させた。 p.s. てか、カクヨムにあげたら衝撃的な事実が。19,719字でした……。 もちろん、これで落とされたわけではないとは思うけど、そもそも俺、50枚書いてないじゃん涙
6月25日
新作小話を書いた
太宰治が戦争時代に『御伽草子』を書いた、と教えてくれたのは高澤先生だったが、なるほどまさか、わたしが生きている間に、「足音」の聴こえてきそうな気配になるとはついぞ思わんかったぞ。ってなもんで、みなさん笑いましょう、楽しみましょう☆♪
1件のいいね
6月21日
火行
ただのことばあそび
6月21日
冬の終わりに
処女作品。 駄作なのであげた。
6月21日
春の日
散文
6月21日
隔たり
詩もどき
6月21日
タチアオイ
中上健次においては夏芙蓉ならば、北海道はタチアオイじゃ
6月21日
はじめまして、はじめました
場違いながら詩を投稿していきます