• エッセイ・ノンフィクション
プロフィール
最近子供の頃の記憶が溢れて出てくる。その溢れた記憶をこの偶然であったカクヨミさんという器にふと入れてみようかと思った。私は小さいころから人に興味があったのだと思う。私のまわりにはとても個性的で愛すべき…続きを読む
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