「いや、さすがに紹介文の割に今の展開はハードすぎるだろ」「とっつきやすくもないやろ」(掲載してからの遅すぎる自覚)
と思い直しまして、内容は変わりませんが文体などをちょっと真面目寄りに微調整してみました。
ファンタジーにおける勇者後日談ものとして入り口は広いけど、蓋を開けてみたら重さもある、みたいなラインの作品なので試行錯誤していますね。
また調整入るかもしれません。
ちゃんとスローライフはあるしギャグもありますよ!
本書きはスローライフはいってます。楽しいです。
ほんとに序盤の山道&バトルは苦痛だったな。
仕方なくバトル導入したレベルで日常を書く方が好きだと思います。(たぶん)
そのうち話数が出揃ったら
『スローライフ編』(重くないよ! 安心だよ!)
『バトル編』(心の準備おねがいします)
のように、章などを整理して
しんどいの嫌な場合は明るいところだけ読めるとか、なんか親切設計にした方がいいのかとも考えています。
しっかし浮き沈みの激しい内容ですね……笑