コロナが収まりつつあるので、また書きます。 書くことで、今まで思ってもいなかった次の世界が広がって行くのを楽しんでいます。 だから、思いつくまま、好き勝手に書いています。 だって、書いておかないとすぐに忘れちゃうんだもん🤣🤣🤣 こんな、へんてこでポンコツな私ですが、どうかおおらかなお気持ちで、接して頂けたら幸いです。 ⚠️注意:句読点とか、――とか、。。。とか、雰囲気で使ってるので統一されてません。 読んで頂ける方が増えたら、統一しようかと思ってますが。いつになるやら🤣 なので、書式に拘らずストーリーを楽しんで頂けたら嬉しくて、3回位跳ねます🤣 よろしくお願いします。
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
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