いつも本作をお読みいただきましてありがとうございます。
そして、まずは何より投稿が遅れて本当に申し訳ございません!
2日に1度投稿すらキープできないなんて、自分自身思いもよりませんでした💧
言い訳をさせていただくなら、学院長が悪いんです!
『格式張ったスピーチなんて、しばらく触れてないよ……!?』
普段まぶしが使わないフレーズだったのもあって、学院長の式辞で思うように単語が出てこないまま時間だけがすぎ……気がつけば投稿日という有様でした。
あの爺、無駄に小難しい言葉ばかり使いおって……。
とはいえ、すべては自分の未熟さゆえのこと。
お恥ずかしい限りでございます……。
第二章はまだまだ始まったばかり。
これからも続いていきますので、引き続き応援いただけると嬉しいです!