初めてカクヨムに投稿してみました。
30話ほどストックを作っての投稿になるので毎日投稿できるように頑張ります。
今回の小説は実は裏で数か月ほど温めていた内容で、Aiの進化とともにまた創作の意欲がわいたので挑戦しました。この小説自体の製作も実は裏でGeminiがうごいています。
正直Aiがいなければこの小説は成り立ちませんw
簡単に文字生成できて、誰でも簡単に小説作成ができてしまう昨今ですが、
いい作品に仕上げていくように頑張りますので、つたない文章のところもあるかもしれませんがどうぞ末永くお付き合いください。
※活動報告に関してはAi使わない生の声でお届けしますね(; ・`д・´)ノ
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。