※ここには基本的に公開前の一話先のことをあれこれ語っています。
わかりにくくてすみません。
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ガソリンスタンドの時給イメージです。
通貨については以前も書きましたが、もう一度
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「時給を上げる」という場面から、設定していないことに気付いて考えました。
歴史オタよりの自分としては、よくある銅銀金の貨幣が十倍や百倍になっていくのは、分かり易いが有り得なさ過ぎてイライラする。
江戸の通貨のようにレート変動まで行くとややこしい…というか江戸の人は計算力凄いなと改めて思います。
これまでの話では金貨だのゴールドだの色々表記がありますが、直しません。
悪しからず。
$以下のように設定しました¥
金貨 50枚 = 約 30万円(現代日本の一人前の月給程度)
金貨 1枚 = 約 6,000円
貨幣換算レート
**1:30:300**
金貨 1枚 = 銀貨 30枚 (1枚 約200円)
銀貨 1枚 = 銅貨 10枚 (1枚 約20円)
(結果として、金貨 1枚 = 銅貨 300枚)
物価のイメージ
金貨1枚(6,000円): 良い宿での一泊二食。職人の日当。ちょっとした魔導小道具。
銀貨1枚(200円): 酒場の普通の食事(串焼きとエール)。石鹸。
銅貨1枚(20円): 露店の安いパン1個。リンゴ1個。