創作論エッセイ
『自作品をAIに無断利用されました。〜非AIユーザーがAIについて考える!〜』
https://kakuyomu.jp/works/11054822662847938722
完結公開しております。
自作がAI無断利用に遭ったこと、知らない人のAIが作品のみならず近況ノートまで読み込んでいたことが本当に恐ろしく、リアルに体調を崩してしまいました……貧弱、貧弱ゥ!
ただ、今回の件を「嫌なことがあった」で終わらせず、AIについて改めて考える機会にしようと思い、文章に書き起こしてみた本作。
拙い読み物ではありますが、たくさんの方に目に留めていただき、嬉しいかぎりです。
AI無断利用に巻き込まれてしまった著作
『トウカ〜仇討願候〜』
https://kakuyomu.jp/works/2912051604191272790
赤の他人のAIに読み込まれたのだと思うと、なんだか続きを書く気になれず……。
でもAIにどれだけ批評されたって、私は自分が書き上げたこの作品が好きです。
その気持ちを温めつつ、しばらくは他の作品づくりに取り組もうかと考えています。
AIが読み込めない(読み込んでも正しく理解できない)小説ってどんなのだろう?と考えていまして。
自分なりにチャレンジしてみようかなあなんて思っています^^
イラストは読書の秋ということで眼鏡男子を!
これもどこかの誰かのAIに勝手に読み込まれたりして……
ふふん、そんなことで私の創作活動を邪魔できると思うなよ!
そんなハングリー精神で、今後もマイペースにやっていきたいと思います(*´`*)