これ1次選考落ちてますね。
こんばんは。まだ某最終幻想7番目のリメイク2作目もクリアしてないのに、3作目の発表があって震えている、オマエもネコだニャです。
……え? 今どこかって? ゴールド◯ーサー。
というわけでタイトル通り。作品が完成したとしても、ちゃんと推敲しないと痛い目に合うのです。そのためには、ある程度スケジュールの余裕がないといけないのです。
締切の3日前に書き終わるとか、もう終わったも同然なのです別の意味で。
つまり簡単に言うと。
…………ミス多すぎィィィ!!!
第33回電撃大賞の締切からしばらく経ってから、改めて応募作を読み返してみたわけですが。
「わァ……ぁ…………」
ってなった。
誤字ってるし視点ブレてるし描写間違えてるし、ってかそもそも描写忘れてるし話の流れ雑すぎな箇所あるし。もうしにたい。
「1次くらいは通ってて」なんて身の程知らずなこと抜かしてたオノレを殴りたい。いっそころせーー!
……はい。というわけで、私の初めての電撃大賞は、下読みの人に余計な負荷をかけただけで終わりそうです。ごめんね下読みの人……
だが私は謝らない!!(謝ってる)