どこにでも現れ、趣味で小説を書き殴る奇妙な生物。 書きたいものを書いて書きたくないものを書かないのがモットー。 最近は色々紙の本になっています。書き下ろし有りなので興味があれば何卒。 youtubeチャンネルを立てました。 小説の話をしたり雑談したりゲームしたり、小説とはまた違った暇つぶしになっています。 よろしければご確認ください( ´ー`) https://www.youtube.com/channel/UCaaaEtUECm3pEgY9OHJYjUQ/ 既シリーズ: ・底辺大賢者の不本意な伝説(カクヨムネクスト連載) ・嘆きの亡霊は引退したい(GCノベルズ)、コミカライズ →アニメ放送済み ・誰にでもできる影から助ける魔王討伐(エンターブレイン/ファミ通文庫)、コミカライズ ・天才最弱魔物使いは帰還したい(一迅社ノベル)、コミカライズ ・昏き宮殿の死者の王(エンターブレイン/ファミ通文庫)、コミカライズ ・アビス・コーリング(ファミ通文庫)、コミカライズ ・堕落の王(ファミ通文庫) ・人類滅亡直前なのにニート勇者が働かない(ガンガン)原作 なろう:http://mypage.syosetu.com/27455/ 自ブログ:http://siroirokuroiro.blog120.fc2.com/ ついったー(更新告知やもろもろ):https://twitter.com/ktsuki_novel
ブックマーク、コメントありがとうございます。 ハートも星もつけてもらえて嬉しいです。 正直こんなに反応を頂けるとは思っていませんでした。引き続きよろしくお願いいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このプロフィールも読んでみようなんて思う人は 察するに、異世界ものが好きなのではなかろうかと。 そんな奴ならこの先も読んでみるといい。 もし、異世界にいったときに役に立つかもしれない…… ◇◇◇ 「そろったか初心者ども。先輩冒険者からのアドバイスだ」 スキルや魔法などとは別に必要なものが2つあるとその先輩冒険者はいう。 「ここ1体のゴブリンの死体がある。弱いとされているゴブリンが相手でも、こいつに負ける冒険者はごまんといる。まず1つ目に必要なものは恐怖に負けないということだ」 初めての戦闘で恐怖を強く感じてしまうと、足も心も竦み次の行動に大きく遅れが生じてしまうそうだ。 「そして2つ目は、いいかよく見ておけ」 先輩冒険者はおもむろに自分の指をゴブリンの肛門に突っ込み、そして舐めた。 「お前らも同じようにやってみろ」 何か重要なことが隠されているのかと思い、悪臭を必死に我慢して皆が同じことをする。 嗚咽する者、涙を流す者、水場に駆け出す者。集められた初心者たちは全員苦痛の表情になる。 「お前ら、まだまだだな。2つ目は鋭い観察力を持つことだ。俺はゴブリンの肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ」
主に小説家になろうで活動していましたが、こちらでも活動をさせていただくことにしました! 作者が全力で書いています〈ダン活〉、もしよかったら読んでいってください! 2023年1月29日〈ダン活〉が総合累計ランキングで5位になりました! 応援してくださる読者さん、ありがとうございます! お礼を込めてこれからも毎日更新頑張ります! 2023年7月23日〈ダン活〉が1億PVを突破しました! 深く感謝申し上げます。
猫と犬と、漫画好きのもやしっ子です。日々小説を書き続けた結果、最近では書かないと禁断症状が出るまでになっております。(笑) シリーズとして、『身体は児童、中身はおっさんの成り上がり冒険記』1~3巻がツギクルブックス様から、『社畜ですが、種族進化して最強へと至ります』1巻がダッシュエックス文庫様から発売されています。 まだ駆け出しの新人ですが、買っていただければ嬉しいかなーと。 けっぱって書いて投稿しますのでぜひぜひ、応援よろしくお願いします。
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