福島の小説を書いていました。
わたしは、自分がこうありたい、と考える登場人物を書く癖があります。そして、わたし自身の現実の中で、「彼はこんな時、こう言っていたな」とか、「彼女はあの場面で凛々しかった」ということを思い出し、仕事をする時も真摯に、心を込めて、という気持ちになれます。 もし、できることならば、わたしが書いたもので、誰かの心を救えたらな、と思います。
エッセイばっかりの人 初めて小説にチャレンジ中
へろりんです! 書くのはダークファンタジーとか、ホラーとかが多いですが、いろんなジャンルも書いてみたいです。 ハッピーエンドよりも、バッドエンドとか、メリバとかが好きかも? 『今年こそ公募に出すぜ!』と公言しつつ、ちっとも長編が書きあがらない。。。orz だって、忙しくて、へろへろへろりんなんだもん! と言い訳の日々を送っています。 よろしくお願いします!
代表的なエントリー コレクション「狭間シリーズ」 現代問題作『NPO法人にゃんけん』 短編現代ホラー『コンフォート ハウス』 基本長編は公募仕様(文庫本一冊分 縦読み推奨)。 私は自分の書いた物に「作品」という言葉を使うのをよく思っていない。 作品……、作った品? 作った? 誰が? 僕? 僕が作った? そんな馬鹿な。 一人の人間が、何の道具も材料も無しに何かを作り出せるものか。 そんな事が出来れば、それは神だ。 私は神か? いや違うだろう。 私を神だと思ってくれる人など……、いるかもしれないが、まあいない。 (ちなみに私は妻の事をカミさんと呼んでいるが、それはどうでもいい) 人が作り出す物など、所詮よい道具でよい材料を組み合わせただけの物。 そこに自分のエッセンスを入れられる余地など微々たるものだ。 もちろんそれが重要なんだが。そんなもの割合を円グラフにしたら顕微鏡でも見る事が出来ないだろう。 そういう意味では歴代の作家、監督には間違いなく神はいるんだろうと思う(もっとも私達はそういう人を神ではなくバケモンと呼んでいるが)。 自分にできる事と言ったらせいぜい好きな色に塗りかえる程度で、そんな物は自分が作り出したと言うにはほど遠い。 とにもかくにも、作品というものは元々存在するもので、ここにいる筆者というのは、神の書記メタトロンのように、既にある物を書き記す係にすぎない。 ここにあるものに作者などいないし、九里方 兼人などという作家は存在しない。 私にできるのは、とある世界に存在する、私が面白いと思った物を紹介する事だけだ。 それが、あなたにとっても面白いものであったならうれしいなぁ。
様々な作品をマイペースに読んでいきたいです。 拙作をお読みくださると幸いです♪ ⭐︎やフォローや応援が増えるとめちゃくちゃ励みになります! 創作活動の一環として、外部サイトでミチル企画の運営をやっています☆ https://rakennatsukikaku.wixsite.com/mitiru ミチル企画とは匿名で行われる競作企画です。 作品を投稿すれば日頃のランキングやネームバリューに関係なく、多角的に作品を評価されます♪ 1/29 23:59まで自主企画にて作品を募集しました。 酷評アリと明記しましたが、たくさんの作品が集まりました。ありがとうございます! いずれも一読の価値があると思うので、ご覧いただけると幸いです♪ https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054885007221
日々の妄想を小説に。 ラブコメとホラーとファンタジーが好きです。 評価、フォロー、レビュー、応援コメント等ありがとうございます。 励みになります。 テンションが上がって作品を作るモチベーションになってます。 小説家になろう、NOVEL DAYSでも同名で投稿小説を書いてます。
ファンタジーを書き始めてからどれくらいになるでしょうか。 HPを立ち上げて始めた『水と剣の物語』をブログに移してから、次の場所で作品を掲載させていただきました。 ライトノベル研究所 電脳浮遊都市アルファポリス 小説家になろう こちらでも、未完成だったものを完成すると共に、これまでの作品も載せてまいります。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
作家を夢見るうちに随分と歳を重ねてしまいました。 表現者たる皆さんを尊敬しております。 僭越ながら、最近カクヨムにて小説を書き始めました。 小説家になろうは、UIが少々使いづらいですね。 最近は書くスピードを重視しており、1時間2000文字書けることを目標としております。 罵詈雑言、厳しい批評も受け止め、悔い改めます。 最近twitterも始めました。ぜひとも絡んでくださいませ。
ФωФ)映画と野球をこよなく愛する年齢不詳です 好きなジャンルは成長譚とヒーローもの、ファンタジー全般。 まったりと目に付いた作品を読みながら、作品投稿していこうと思います。
真埜てん(まのてん)ともうします。 いろいろ書いてます^^ 仲良くしてください。
とりあえず、「一冊」出したい! 死ぬまでに叶えられるかなぁ。頑張ります。 2015.12 共幻文庫 短編小説コンテスト 佳作(わーい!)
現在、兼業ライターをやっているものです。 個人依頼の小説や、バイノーラルシナリオのご依頼もちょくちょくこなして生活してます。 こちらへはあまりお邪魔できませんが、たまに感想やレビューを落としていたりしますのでよろしくお願いいたします。 ポートフォリオ https://t.co/h8o0LcMfES 個人サイト https://gutori123.wixsite.com/hosimeguri
お題小説を書くのが好きです。 『災い転じて台地成す』https://kakuyomu.jp/works/16817330649986540030 → 第3回武蔵野文学賞『武蔵野×ライトノベル部門』 中間選考通過 『狭山湖の水がのみたい!?』https://kakuyomu.jp/works/16816700428038675507 → 第2回武蔵野文学賞『武蔵野×ライトノベル部門』 中間選考通過 『レディウム』https://kakuyomu.jp/works/4852201425154871778 → 第26回スニーカー大賞 一次選考通過 『プチ変換』https://kakuyomu.jp/works/1177354054893764424 → カクヨムWeb小説短編賞2019 中間選考通過 『十五センチの地デジ作戦』https://kakuyomu.jp/works/1177354054883416558 → 「僕とキミの15センチ」短編小説コンテスト 中間選考通過
元ゲームショップの店長にて、琵琶湖を愛する元滋賀県民。 これからはコメディ一辺倒ではなく、シリアスも上手く組み合わせた人間ドラマを書いていきたいなぁと思っています。