短編を書き進めていて、隕石で地球が滅亡する、そんな世界について書きました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051602430196317/episodes/2912051602538790336
今更ながら、世界が滅亡するなら病院の機能は止まってそうだし、看護師さん・お医者さんはいなくなってそうだなぁと思ったり。
まぁ一年の猶予を持たせたから、その辺は準備してあったのかも。
元は秋頃の話にしようと思ったんですが、若人が車椅子を押している姿は綺麗な夏空を背景にした方がからりと気持ち良いように感じて。
それに世界滅亡の日なんて快晴がいいに決まってる。