はじめまして。 ふく ふく太です。 カクヨムで小説を書き始めた新参者ですが、創作に憧れたのは、高校生の頃にさかのぼります。 当時は娯楽が少なく、暇を持て余すのがデフォルト状態でした。 帰宅部だった私は、学校帰りに近くの図書館に寄っては、週に5冊は読むほどのインドア派だったのです。 その後、社会に出て家庭を持ち、いつしか小説を読むこともなくなっていました。 そんな私が、最近になって創作という麻薬にはまってしまいました。