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和み
@nagomi069
2026年1月3日
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砂に残る車輪の跡
/
和み
浜辺に残る、不器用なリヤカーの車輪の跡。 老犬と飼い主が重ねてきた、かけがえのない日々がの物語です。
★6
詩・童話・その他
完結済 1話
610文字
2026年4月9日 18:00
更新
#老犬との暮らし
#別れの記憶
#老犬との時間
#浜辺の記憶
#優しい物語
#スケッチ
#掌編小説
砂に沈む車輪と、老犬の静かな時間。
和み
自販機
/
和み
寒い夜、コンビニ前の自販機の下で震えていた小さな子猫。 ポケットにホットコーヒー、そしてもう一つのぬくもりを入れて連れ帰った夜から、日常は少しずつ変わっていく。 一台の自販機から…
★15
詩・童話・その他
完結済 1話
774文字
2026年4月2日 18:00
更新
#猫と暮らす
#日常
#優しい物語
#冬の夜
#小さな幸せ
#掌編小説
あの夜、自販機のぬくもりが一つの小さな命を連れてきた。
和み
サーヤの森
/
和み
森の奥、小さな白い家で暮らすサーヤと、犬と猫たちの静かな日々。 限りある命の中で見つけた「大好き」と、やさしく訪れる別れを描く、透明であたたかな物語です。
★16
詩・童話・その他
完結済 1話
1,559文字
2026年4月2日 18:00
更新
#童話のような小説
#動物の物語
#命の物語
#優しい物語
#掌編小説
#犬と猫
#小さな森
森が優しく呼吸をするたび、愛がひとつ、またひとつ灯る。
和み
戻らない日常
/
和み
ブザーの音から始まった一日は、 静かに、確実に、日常を終わらせた。
★10
現代ドラマ
完結済 1話
1,055文字
2026年3月26日 18:00
更新
#災害
#掌編小説
#命を抱く
#犬
#猫
守れなかったものと、それでも抱きしめた命の話。
和み
盲導犬の引退
/
和み
長年ともに歩んできた盲導犬の引退。 別れの痛みを抱えながらも、主人は新たな光を取り戻す。 そして初めて“見る”その姿に気づく。 導いてくれたのは視界ではなく、確かなぬくもりだった…
★6
詩・童話・その他
完結済 1話
1,275文字
2026年3月19日 18:00
更新
#盲導犬
#引退
#再会
#家族のかたち
#絆
#掌編小説
#光を取り戻す
光を取り戻した日、はじめてその犬の姿を見た。
和み
小さな釣り人たち
/
和み
夜明け前の海で釣りをする外猫たちと、彼らをあたたかく見守るお爺さん。 釣れた日も、釣れない日も、ともに囲む湯気の立つ食卓が、猫たちの世界をやさしく満たしていく物語です。
★9
詩・童話・その他
完結済 1話
1,618文字
2026年3月12日 18:00
更新
#猫のいる生活
#童話のような小説
#海と猫
#優しさの物語
#受け継がれるもの
小さな猫の背中が、今日も海を見つめている。
和み
硝子越しの友情
/
和み
窓辺に座り続ける一匹の犬。 荷物を届けに来る男性との、ほんの数秒のやりとり。 これは、硝子越しに芽生えた、小さくて確かな友情の物語です。
★6
詩・童話・その他
完結済 1話
1,274文字
2026年3月5日 18:00
更新
#犬
#友情
#日常の奇跡
#再会
#優しい物語
#掌編小説
硝子越しに芽生えた、犬と人の小さな友情の物語
和み
さよならを言えなかった
/
和み
正しさを選んだことで失われた温もりと、 言葉にできなかった別れを抱えた物語です。 静かな喪失と後悔を、淡く滲む情景とともに描きました。
★6
詩・童話・その他
完結済 1話
1,106文字
2026年2月26日 18:00
更新
#猫のいる物語
#保護猫
#静かな喪失
#掌編小説
#別れの物語
雨の夜に拾った一匹の猫と、言えなかった「さよなら」の物語。
和み
「役目を終えた番犬」
/
和み
かつては家族を守る番犬だった老犬。 吠える力を失っても、夜ごと玄関に座り続ける。 誰も来ない夜を越え、役目が終わったその先で、 ようやく知る「守られる側」の時間を描きました。
★9
詩・童話・その他
完結済 1話
695文字
2026年2月19日 19:00
更新
静かな物語
犬
老いと役目
優しい結末
掌編小説
あたたかい物語
吠えなくなっても、守り続けた夜がある。
和み
「あの日空が嘘をついた」
/
和み
天気予報は晴れだった。 洗濯日和だと信じて、私は家を出た。 突然の豪雨と土砂崩れで失われた家、そして、留守番をしていた愛犬・でん。 「人命優先」という正しさの前で、取り残された想…
★15
現代ドラマ
完結済 1話
1,256文字
2026年2月12日 18:00
更新
残酷描写有り
#フィクション
#犬のいる暮らし
#掌編小説
#災害
#喪失
#大切な家族
守りたかった家族は、土の下にいた。
和み
散歩の続き
/
和み
老犬の穏やかな散歩の途中、記憶とぬくもりが交錯する。愛する人との時間が、今もなお彼の足元に残り続ける静かな物語です。
★9
詩・童話・その他
完結済 1話
780文字
2026年2月5日 18:00
更新
#散歩
#静かな時間
#老犬
#掌編小説
#記憶
#ぬくもり
#思い出
歩き続ける理由は、置いていかれないためではなく、置いていかないため。
和み
雪の夜
/
和み
雪害に遭った夜、あきは家と心を同時に壊されていく。 「辛い」と言うことさえ許されない静かな絶望の中、投げたSOSに返ってきたのは、雪のない世界の写真だった。 冷たい夜に、名も知ら…
★9
現代ドラマ
完結済 1話
853文字
2026年1月29日 18:00
更新
SNS
やさしさ
雪害
心の再生
冬の物語
静かな物語
掌編小説
雪に押し潰されそうな夜、春は画面の向こうからやってきた。
和み
金平糖が空から一つ落ちてきた
/
和み
戦後の焼け跡に、少女と傷ついた犬を描いた、静かな祈りの物語です。
★17
詩・童話・その他
完結済 1話
1,056文字
2026年1月23日 18:00
更新
残酷描写有り
#喪失と記憶
#静かな絶望
#犬と少女
#願いのかたち
#戦後文学
#掌編小説
空から落ちた甘さは、願いにしては、あまりにも遅すぎた。
和み
尊くてうつくしい掌編。
ふみその礼
雪国の朝、犬だけが無邪気だった
/
和み
紹介文 「犬と雪」は、雪国の冬の厳しさと温かさを描いた掌編小説です。主人公は、雪に覆われた町で愛犬たちと過ごし、無邪気な彼らに癒されながらも、雪かきや日常の苦労を感じています。物…
★6
現代ドラマ
完結済 1話
1,198文字
2026年1月16日 18:00
更新
#冬の物語
#犬のいる生活
#雪国の暮らし
#掌編小説
#静かな物語
#雪の記憶
白い息が空へ溶けていくように、小さな物語もまた冬にそっと寄り添っていた
和み