沢山の方に読んで頂き本当に感謝です。
小説の書き方なんて全く分からず試行錯誤しながら何度も書き直して、才能ある方の小説読む度に自分の小説を読んでは落ち込む日々。
過ぎ去りし青春の日々を登場人物達の物語を覗くように自分も体験できたらなって思いながら書き始めました。
エピローグを先ほど保存したので、読み直してみてから更新したいと思います。
一ヶ月で1万回もの閲覧。星の数とハートの数は少なくて読んでくれたのに面白くなくてごめんなさいって思うのですが、それでも沢山のしおりを挟んでくれている方々の為になんとかここまで書けました。
普通の高校の普通のクラスにそんな可愛い子、格好いい子がいるわけないって思いもありますが、アイドルさんとか俳優さんも高校生だった時代があるわけで、そんな素敵女子、素敵男子と隣の席になった素敵女子、素敵男子も同じ数いるはずで、決して物語りって訳ではないと思い書いていました。
もし少しでも興味出た方いましたら、最新話のepilogueだけでも読んでみてください。
続きの物語は今の所一文字も書いていないのですが、自分が一番の読者なのでもう少し書くと思いますのでその時はまた宜しくお願いいたします。