皆様、『拙作『僕をフッた元カノが、気付いたら地獄に堕ちていた』をお読み頂きありがとうございます。
なんとこの度、初レビューを頂くことができました!
レビュアーのHam₋aki547様、本当にありがとうございます。
私自身、作品は投稿するものの、実はレビューは書いたことがありません。
というのも、無責任(?)に書き殴る創作と異なり、レビューは作者様と他の方々の読書体験に影響を与える、非常に責任が重い行為に耐えられそうもないためでした。
でも、こうやってレビューを頂いて、とても嬉しく励みになるものだと、初めて知ることができました。
こんな気持ちに他の作者様もなってもらえるのなら、私もレビュアーデビューしてみようかしら……
この作品は序破急の3部構成としています。
投稿2か月経過した現在、破の序盤ぐらいであり、これからどんどん物語のスピードと盛り上がりが増していく予定です。
とはいえ、当初のプロットがゆるゆるなため、何度も迷走したり勝手に物語が曲がっていったりと、苦戦しています。
こんなヘタレな私でございますが、引き続きお楽しみくださいませ。
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追記
過去の作品(美人脚本家と敏腕プロデューサー、映画をつくる)についてもレビューを頂き、ありがとうございました。
これは初の長編というのと、映像制作という興味のある分野を舞台にした物語であることから、私個人も非常にお気に入りの作品です。
まさに私がお伝えしたかったことを、更に洗練された内容としてレビュー頂き、深謝申し上げます。