中学1年生のとき、国語の授業で「星の花が降るころに」という物語文を学習しました。あたかもしれない、とか有名ですね。その授業の一環で、物語の続きを自分で書いたんです。……発掘しました。
なんというか、こう、えげつねぇなと思いました。思いっきりバドエンです。でもこれはこれでおもしろいので、晒します! 原文ママです! このときは小説なんて書いてなかったので、ルールとかけっこうめちゃくちゃです。
直筆を見られるのは恥ずかしいので、わざわざ新書ページメーカーにおこしました……。ちょっと改行とかおかしくなってます。感想などぜひ教えてください!
ちなみに、新作は3月中には出しますので乞うご期待を。例によってあまり学校に行けてないので、まあ、たくさん執筆したいです。それではまた!