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https://kakuyomu.jp/works/2912051600022427132
すごく短くまとめるならば、最終的に女子小学生に欲情する女子大生のお話です。もちろん本当はもっと深いですが、とりあえず、おねロリというやつです。
かなり攻めたので、無理な人は無理だと思います……! 刺さる人にだけ刺さればいいかな〜という感じで。
今回は珍しく、メインふたりの詳細情報を載せてみます。私は、身長とかはあらかじめちゃんと決めておかないと想像がふくらまない人間です。みなさんもこれで妄想してね!
・池田流衣(いけだ るい)
主人公。大学2年の19歳。身長158センチ。
要領がいいのでそつなく生きてきたが、自ら進んでなにかをしたことはあまりない。最近は、ずっとそうやって過ごしてきたツケが回ってきて、自分を見失いそうになるのもしばしば。本物の姉みたいにつむぎを愛することで、なんとかアイデンティティを保ってきた。
・桜庭つむぎ(さくらば つむぎ)
流衣の幼なじみ。小学6年の11歳。身長142センチ。
愛嬌があり、同級生から慕われている。外に出て身体を動かすのが好き。 基本的にいつも元気で活発だが、不安定な様子もたまに見せる。流衣中心に世界が回っており、将来離れ離れになることは一切考えていない。よく勉強を教えてもらっているので頭はいい。
流衣の苗字はここで解禁だったり。なんか、涼しそうな名前。
6年後くらいの時系列でまた書きたいですね。つむぎは成人になって、流衣はきっと社会人になっていて……彼女たちの関係にどんな変化が生まれているか詳細に描きたい気持ちが! 需要がありそうなら書きます! 読みたい人は教えてください!