【コンテストに集中させるため、異世界地上げを一時的に非公開に致しました。誠に申し訳ございません】 こんにちは。豚汁帝王三世です。 好きな作家は万城目学氏。 勉強も兼ねて、皆様の作品をふらりと拝読し、二行ほどの感想を残させていただいております。 ジャンル問わず、面白そうな作品には積極的にお邪魔します。 もしよろしければ、私の作品にもお付き合いいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。
「こういうのが読みてぇんだ!」を形にするために日夜励んでいます! 好きなのは読者の期待を裏切ることです。 ただし、ただの逆張りではなく、ちゃんと理由のある裏切りが好きです。 「そう来るか!」 だけではなく、 「そう来るしかなかったのか……」 と思ってもらえる展開を書きたい! なろう系の気持ちよさは踏襲したい。 でも、ご都合主義だけで片付けたくはない。 勝つなら勝つ理由を。 助かるなら助かる理由を。 追い詰められるなら、追い詰められるだけの構造を。 そんな物語を書いています! そういうのが好きな方! ↓是非ともご一読を!↓ 現在、ハイファンタジー小説『自由のアリア』を連載中! 自由を求めて流れ着いた女剣士アリアと、なぜか彼女の元に集まってくる厄介者たち。 口が悪くて、態度も悪くて、だいたい眉間に皺を寄せている主人公が、常識外れの仲間たちに振り回されながら、面倒事を引き当て、過去に追いつかれ、それでも前へ進んでいく物語です。 ストレスフルで、ハートフル。 コメディの顔をして、時々しっかり苦い。 そんな剣と魔法と厄介者たちの冒険譚です。
幼い頃からホラー、サスペンス、ミステリーといった、ゾクゾクする物語が大好きです。 私たちが何気なく過ごしている日常。そのすぐ隣に潜む人間のドロドロした執着や身勝手さ、いわゆる「ヒトコワ」や、ラストで世界が一変するような「どんでん返し」のあるサスペンス小説を、これから中心に執筆していきたいと考えています。 誰もが経験したことのあるような日常の風景や実体験の空気感を大切にしながら、読んだ方の背筋をふっと凍らせるような、そんなキレ味のある短編を目指しています。 他の方の作品を読むことも大好きなので、素敵な物語に出会ったら丁寧にレビューや応援コメントを残させていただくつもりです。お気軽に交流していただけると嬉しいです。 まずは最新作の短編『チキン女、チキン男』から、私の描く「旨味と寒気」を味わってみてください。どうぞよろしくお願いいたします。
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