どうも、作者です。
連日の更新になりますが、いよいよ西地区編(クライマックス)に突入するにあたり、改めてお伝えしておきます。
昨日「文体を変える」と言いましたが、ここからはさらに一段階ギアを上げます。
具体的には、最新の「AIフル活用モード」に切り替えて執筆することにしました。
……あ、今、「自分の拙い文章をAIのせいにして誤魔化そうとしてない?」って思いました?
あるいは、「実は全部自力なのに、AIが書いたことにしてカッコつけてない?」とか。
……正解です(笑)
「AIに書かせたから文体が変わった」のか。
「実力不足を隠すためにAIって言ってみた」のか。
「実は全部自分で書いてるけど、AIって言ったほうが今の時代っぽい」と思っているのか。
本当のところはどうなのか、ぜひニヤニヤしながら迷ってください。
確かなのは、ここからの神園 蓮は、「作者が(AIという噂を盾にして)一番気持ちいいと思う無茶苦茶な描写」で暴れ回るということです。
まとめ
* 文体がさらに変わりますが、AIのせいです(ということにしておいてください)
* 描写の解像度が上がりますが、AIのおかげです(ということにしておいてください)
* 苦情は……AIが担当しているので、作者には届きません(煽)
それでは、西地区での決戦でお会いしましょう。
「最終章」は、ここからが本番です。