『王宮を追放された筆頭魔術師は、魔帝の腕の中で肯定される。』
に、タイトル変えてみました。
1月26日現在で、25話まで改稿は済んでます。
順々にUPしていきます。
この物語を終わらせなければ、もやもやするのは確かなので、
時間はかかりますが、絶対に最後まで書きます。
セレスが最期に何を選ぶのか、私も見てみたいので。
いまは、ずささーっと一気書きしているので、
後から見返すと微妙な部分が多いのは、
いつものことではあるのですが。
もはや物語ではなくプロット――(-"-;A ...アセアセ
30話に入ったところで、
1話から手直しを始めます。
読んで頂いてる皆さま(マジあざっす!!)(*- -)(*_ _)ペコリ
続きが滞ってしまい申し訳ありません。
ちゃんと続きを書くので、
見守っていただけると幸いです。