思った以上にライアについてどうなってるか知りたい方が多かったので、近々ストックしていた閑話休題を載せます。
一応閑話休題として、
『マリアとライア』
というタイトルの物が一つ
『ライアのお散歩①』
その他に
『ポルコと警備兵』
さらに、
『アナスタシアの信仰』
という話等々がストックで書いてあるので、これを清書すれば載せられるのですが、
①本編に関係ない②清書は一時間くらいかかるので本編が遅れる という理由で載せてませんでした。
そもそもサブキャラにそこまで人気があるか分からなかったので、あまり閑話休題を挟まないようにしていましたが、コメントが多かったのでライアの閑話休題を前倒しで入れます。
ただし、不自然に入れたくないので、あと一話本編を挟んで載せたいと思います。
あと、アナスタシアやポルコの話は、絶対に入れる訳では無いです。
私は本編とは別に、設定説明回(学校ルールやラージアン帝国の話)や、アルバートヘイブン(学院長)の過去話とか、タクトの親が行方不明になった経緯とか、本編には登場していない主人公が行方不明になっていた裏で巻き起こっていたラージアン帝国の事とかの下書き(没原稿)ストックがいくつかあります。
ただ基本これは主人公タクトの物語なので、関係ない話や、胸糞悪そうな話、世界観等の退屈な話は極力削ぎ落とし、裏設定として読者の目には触れない所で、作者だけが頭に入れてる感じにしています。
そういう訳なので、設定とか気になる点は、本編で少しずつ小出しに説明していこうと思うので、何卒ご了承下さい。