『魔力0なのに名門魔法学校に入学した俺、ダンジョンに置き去りにされる』
のあとがきです。
とは言ったものの、あとがきって何を書けばいいか分からないので、まずはとりあえず今後の予定を、
番外編(キャラクターのその後)を書く予定ですが、一応書きたいと思ってるキャラクターや話が、
①ダグラスが魔族襲撃時何をしていたか
②ダグラスのその後
③アナスタシアのその後
④キャサリンのその後
⑤学院長のその後
⑥ライアのその後
⑦タクトのその後
です。
タクトの魔力を封印した人物について、書きたいなともおもったのですが、めちゃくちゃ長くなりそうなので断念しました。
知りたい人の為に、どこか(番外編か、近況ノート)にヒントを出しておこうと思います。先に一つ言うと、封印した人物は本編に既に登場しています。
今回の小説は、前回書いてコミカライズになった『大手ギルドで10人分働いている俺をクビってマジですか?』が、ギャグ✕チート✕ざまぁ✕ハーレムの、ファンタジーだったので、それとは違った方向性の王道ファンタジーを書いてみたいと思い書いた小説です。
王道という事で、魔王の復活を止める話
王道という事で、ハリー・ポッターのキャラや、第一巻の賢者の石を意識して書いてみました
あとは、主人公の一番仲いいキャラが男ってWeb小説では少ないよな、
主人公を虐めてた側のヒロインが人気出る事少ないかも、
と思って、バグみたいな2キャラクターを実験的に作ってみました。
読者に愛されるキャラクターになったかは分かりませんが、作者本人は楽しく書けました。
後は新作について、
現代ファンタジーで小説を1本か2本、書きたいと思っています。
現代ファンタジーを求められてないかもですが、色んなものを書いてみたいと思っているので、応援して頂けるとありがたいです。
長くなってしまったのでこの辺で、
最後まで読んで頂きありがとう御座います。
ではまたどこかで!