まだカクヨムさんのシステムさんを理解しきれていませんが、とりあえず作品をリリースしてみました。 なかなかに厳しいみたいで、すでに筆を折られそうです(苦笑)
ほぼ読み専。急にハートを連打しますが気にしないでください(お返しお気遣いなく)
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
おっさん物書き。 まあ、ぼちぼちがんばってるのでよろしこ。
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個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
人間に極めて近いバイオオーガニックロボットと言われています。 周りの人曰く変人がロボットの域に達したような人間らしいです。 かなり凸凹した作者になると思いますがよろしくお願いします。 なお、わたしの作品は『NEXCL 再世女神の超神譚』と言う作品を基礎と根幹の設定として派生させて投稿する方針なのでこの作品は他の作品よりは多めの投稿になります。
199X年に、暗黒大陸こと南大阪にて誕生し同地にて育つ。中高は市内に進学し、真の学問を学ぶため大学入学時に南大阪へと帰還。結果、何を学んでいたか聞かれても答えられない、適当で無気力な文系大学生となる。ゼミには面接以前の志望文の時点で内容の無さと雑さで入れず、恥ずかしくて文芸部員と名乗れず。学生としては全く勉強せず。徘徊と飲酒に青春を捧げ、ニュータウンの田畑や団地、大阪全域の雑多な町と酒に染まる。 在学中は、文芸サークルに所属する。自己表現が出来る部活に入りたいと思っていたところ、同級生に部員が足らないから入部して小説でも書いてよ、と誘われたからノリで入部。 僅しか小説を読まない、ほとんど小説を書かない、ほぼ部室に来ないが飲み会や合宿は稀に来る、幽霊部員として部室の地縛霊となる。 破滅派には、2016年よりモチ代名義で参加。破滅した小説サイトや、破壊的な小説サイトと検索したら、破滅派を発見したため。活動歴は長いが、作品をほぼ書かない幽霊会員として活動。2020年からはコロナで暇になり、自己表現をしたいと思う。you tuberかvtuberか、小説を書こうと悩んでいたところ、元文サ部員がカクヨムで活動していたことを思い出し、カクヨムにて活動することを決意。(自主企画の存在、作風の多用性や会員の多さも入会理由の1つである) カクヨムに忍び込むが、活動をほとんどしない、ページを開かない幽霊会員となり成仏しかける。 今は専門職として、空気が抜けた風船のように死んだ魚の目をして大阪にて働く。 最後に声を大にして主張したいこと……。 ①オットト、オットト、オットセイ❗️ ②好きなカニ発表ドラゴン。 ・タラバガニ ・ノコギリガザミ(マッドクラブ) ・ズワイガニ 不束者ですが、よろしくお願いいたします。
平凡な私の平凡な作品。 好きになってくれると嬉しいです。