連載が進む『銀河を記憶するもの』がそろそろ最終章の第4部、物語の佳境に入り、しかもこれから年末にかけてリアルの仕事が繁忙期を迎える、このタイミングで新しい小説を始めてしまうのは……さすがにヤベェでしょう!?
だって書いてたら面白いんだもの……
この物語、どのくらいの長さになるかは分かりませんが、AI君には頼らず全編手描きで進めようと思っています。なので投稿ペースは遅めになりますが予めご容赦ください。
画像は主人公の転生爺こと「ミズチ」と、彼の巫女にされ翻弄される村娘・ナディーンのイメージ画です。