小説を書いている……というより、AIに書いてもらった小説を読んでいます。 世界観や方向性は決めますが、先の展開は私にも秘密。 AIがどんな物語を作っていくのか、最初の読者として楽しんでいます。 校閲担当でもあります。
現代の影で、異常を扱う物語を書いています。 静かで重めの異能力もの・現代ファンタジー。 不思議なものを知っていく中で、形になってきたものを書いています。 単純なので、反応いただけると励みになります。 何かございましたら、コメント等でおしらせください。 小説「看破の瞳」 週1回(土曜・20時45分)の更新予定。 よろしくお願いいたします。
閲覧ありがとうございます。 ★と❤は必ず返します。気軽にコメントくださると嬉しいです!
( 'д') ぬーん と啼くなまものです やさしくしてね!
初めまして! 王道ファンタジー小説【太陽のブレイバーズ】連載しています。 応援よろしくお願いします!
毎日更新を目指しております。 皆様に読んでいただいてることがとても嬉しいです。 そして、できれば評価や感想をいただければ励みになりますm(_ _)m 至らない点ばかりですが、何卒温かい目で見てくださればと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
創作歴2026.1〜 noteにも重複投稿しています。
ファンタジー、SF、現代、何でも好きですが、 主人公が「ギバー」の優しい話を好んで書いてます。 主人公がテイカーなのはダメ派。 ハッピーエンド派閥。
Vtuberをやりながらミステリー作家を目指している者です ぜひ拙作をみていただけると嬉しいです。 公募ではちゃめちゃに落ちて結果を出せずこちらに遁走してきました(まだ応募してます)
昔から色々な物語に触れてきて、自分でも物語が書きたいと思って活動を始めました。 なろう、ハーメルン、ノベルアップ等でも活動しています。 長編または連載短編がメインです。
歌とゲームとご飯と漫画が好き コメント、ブクマ、星を下さると大変励みになります!
プロットを書き続ける限り投稿いたします。 シリアス、カタルシス大好きです。 いいね、ブクマ、コメントいただけると泣いて喜びます。 異世界美容は経験と知識で矛盾ないように書いておりますが、あくまでファンタージーですので、フィクションだと思ってください。
ファンタジー小説を中心に書いておりますが、ファンタジー、コメディ、お仕事系、SF、雑食系作家です。 異世界の壮大で広大な世界の描写を書ききれるようになるのが、今の課題です。
どうも! 水瓶シロンですっ! 『ラブコメ』『ファンタジー』作品を主に執筆しております! 皆様の応援のお陰で、ランキングにも名前を載せることが出来ております。感謝感激雨あられです~! 気軽にコメントもくれると嬉しいです! 基本全て返信しております! また、下記の三点をしていただけると、作者のモチベーションが指数関数的に急上昇しますので、是非よろしくお願いします! ・作品のフォロー ・星評価 ・作者のフォロー X(旧Twitter)では作品について触れた投稿や、作者の何気ない呟きを行っているので、興味がありましたら是非そちらの方もフォローしてやってください。 ではっ! ( `・ω・´)ノ ヨロシクー 【戦績】 ・カクヨムコンテスト11コミカライズ賞(ラブコメ)
説明⬇⬇ 活動名 ▶︎ 柊・未来《ひいらぎ・みらい》【配信名義】 熱田ノ宮・つるぎ【小説家名義】 活動垢 ▶︎ pixivとX【旧Twitter】カクヨム、LINEオープンチャット、discord 年齢/性別 ▶︎ 22/男【12月9日】 役職 ▶︎ 脚本and編集【脚本←原案〜キャラ制作、執筆等】編集
昨年1年間(2025年)は NOVEL DAYS に投稿していました。作品テーマを含め、いろいろ試行錯誤中です。
学生時代にノベルゲーにしたくて考えていた設定を小説化することにしました。
柚木冬(ゆぎとう)です。 ゆるい異世界モノ書いてます。 ぜひ楽しんでいって下さい!
自分が読みたい設定があったので書きました。 ほぼメモみたいな形です。 長編サッカー小説が読みたい。
よく来たな!!(*'ω'*) この私の紹介をしてやろう!!(*'ω'*) 私こそ、石狩なべ!!(*'ω'*) 美味しい鍋だ!!(*'ω'*) 個人的には!!(*'ω'*) しゃぶしゃぶが好きだ!!(*'ω'*) 一人よりも二人、三人よりも四人!!(*'ω'*) 大勢で食べる鍋が大好きだ!!(*'ω'*) 鍋食おうぜ!!鍋!!(*'ω'*) こんな感じのしょうがない人です。哀れな目で見てやって頂けると幸いです。
百合が好きです! 特に「教師×生徒」や「社会人×未成年」の、倫理観と恋心が殴り合う《背徳系》大好き♡♡ 実姉妹百合も大好き!!
◇現在、新作公開中です◇ 百合に魅せられて百合沼に浸かってしまった人です。 書店員として百合の布教に努めています。 連載中の投稿頻度は、一日に一話を予定しています。また、投稿する作品は全て書き終えているものになります。未完結にはならないのでご安心ください。 自分が読みたいものを書いていくので、お手すきの際に一読していただけると幸いです。
主にラブコメが好きな物書きです。好きな商業作品は「生徒会の一存」や「安達としまむら」などです。憧れの先達に続けるように日々頑張って執筆しています。 この度カクヨムコン11 異世界ファンタジー【女性主人公】部門で特別賞を受賞しました! よろしければ代表作欄からご一読いただけると幸いです!٩( ’ω’ )و
ラブコメと現代ファンタジーの本をよく読みます! 最近は自分でも書いてます! 代表作は『遊びで学園一の美少女を幼馴染の陰キャくんから寝とったらガチ恋されました』です! 今は、ラブコメを書いてますが、今後はファンタジーも書いていく予定です。 ぜひ呼んでください!
ライトノベル作家。 第19回 MF文庫Jライトノベル新人賞 受賞 MF文庫Jより『お前ら早く結婚しろよっ!』発売中 MF文庫Jより『この恋、おくちにあいますか?』発売中 当アカウントのユーザーフォロー、Xアカウントのフォロー、よろしくお願いいたします!
TSしか書きません。 更新情報や作品の進捗はプロフィール・近況ノートでお知らせします。 応援や感想をいただけると励みになります。
1990年生。物書き志望の青二才。 褒められたり叩かれたりしながら成長していければいいなぁと思います。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
本や言葉が好きすぎて、自分で書き始めました。 ファンタジーメインで書いています🌸
『処女王領の叛乱』を連載しています。 剣ではなく、十五歳の少女の一言から始まる独立戦争とその後を描く物語です。 父が遺した一冊の冒険譚を手に、海を渡った少年リアン・レイス。 彼が辿り着いたのは、父の物語に描かれていた新大陸――処女王領でした。 けれど、そこにあったのは物語の続きを待つ土地ではありませんでした。 異なる文化、消えかけた記憶、受け継がれる火。 そして、のちに歴史となる叛乱。 ◆『処女王領の叛乱』 第2回GAウェブ小説コンテスト参加中。 2026年8月17日より連載開始。 第一幕までは毎日 6:17/12:17/20:17 更新。 初めて来てくださった方は、ぜひ第1話「燃える仔馬亭の夜」から。 物語の向こう側で、お待ちしています。
受け身で内向的気質な主人公好き
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
まるおそらと申します。 人間ドラマを中心に物語を書いています。 文章力と語彙力を勉強中ですが、いつ上達することやら……。 ご迷惑おかけしますが、少しでも多くの方に読んでいただけると幸いです!
苗字の読み方は「ウズラネ」です(「QM_yuki」から改名しました) 往年のギャルゲーをイメージしたライトノベルを中心に投稿しています 代表作は学園ミステリー小説「凍解(いてどけ)クライムリドル」です 目標は投稿小説の書籍化、コミカライズ、そしてアニメ化です
はじめまして。空茶日(くうちゃび)と申します。 2026年4月12日から 『その転生者はスキルも魔法も【視て盗む】〜異世界転生ものが大好きな男の異世界転生〜』 の投稿を始めました! 現在、第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテスト参加中です! 読者選考期間は週間ランキング96位で終えました。 よろしくお願いします!
ファンタジー×本格ミステリー小説を書いています 更新報告や小ネタ、ビジュアル等はX(旧Twitter)のアカウントで公開してます
どなたかの記憶に残ればとても幸せです。 ※自身の創作物には、小説、絵問わず生成AIを一切利用していません。
はすみです。 村山早紀先生、荻原規子先生、上橋菜穂子先生、小野不由美先生に育てられたファンタジー好き。 好きなものが近い方、 書いておられる方、 仲良くしていただけたら嬉しいです。 作者様が何を考えて、作品にどんな想いや工夫を載せてらっしゃるのかを聞くのもとても嬉しいです。 自分が読みたいの読むだけなので、お返しとかは本当に気にしないでください。
こんにちは。 日常のすき間に、そっと物語を綴っています。 忙しさに追われる毎日の中で、ページをひらくそのひとときだけ、呼吸が少しだけゆるやかになります。 派手でなくていい。 強くなくてもいい。 ただ、読み終えたあとに 胸の奥に小さな灯りが残るような—— そんな物語を書いていたいと思っています。 「面白かった」と、ふとこぼれる言葉。 「なんだか忘れられない」と、あとから静かに残る余韻。 それが、何よりのご褒美です。 今日もまた、静かに。 物語の続きを、書いています。 どうぞ、よろしくお願いします。