楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
伊織です。 読むことが好き。書くことも好きです。 一生懸命書きますので、皆様、応援お願いします。
グラフィックデザイナーとして社会に出て、今は、コンサルタント会社を経営しながら、小説を書いています。 嫁さんはイラストレーターです。
♢ うまく生きられなかった分、物語を書いています。音にならない感情を、言葉に変えて。静かな火を心に灯すように +*⭐︎
自宅の庭で、ハーブと花を育てながら、少し不思議で静かな物語を紡ぎます。 書き溜め分の所まではなるべく多く投稿したいです。(そんなに無いけど)後は週1を予定してます。 遅めの投稿なります、よろしくお願いします。
わりと現代舞台のすこしふしぎ話が好きかも。。 日常のすぐ裏にある“異常”とか、“何かが隠れてる気配”が好きで、そんな話ばかり書いてます。ちょっとSF寄りとか現代ファンタジーです。 タイムパラドクスが絡む話も大好物。伏線がいっぱい入ってる作品を見ると嬉しくてフォローしちゃいます。 拝読してて、思わずツッコミを入れたりしたくなると、コメントを残す傾向にあるようです。 星やレビューもわりと中盤まで拝読してから落とす傾向があるようです。 読むのがゆっくりなのですが、ご了承頂ければ……。 まとめてお話をアプリで聞いて、数話まとめて応援ポチする事がありますが、お話は全部読んでます。ご理解頂けると……。 ◼️ちょい苦手 ※感情移入しずらいものが苦手です。。 ・文体が小説になっていないもの(シナリオ形式とか…… ・設定が説明で構成される割合が多いもの ・特徴(癖)があるキャラがいない(人物の見分けが付かなくなっちゃうんです。肩書きじゃなくてそのキャラにしかない性格が見たい) ・主人公キャラの核が薄い ・役者として作者に動かされてる感が強いと感じると止まっちゃうようです。(ストーリーを離れても、その人物の生活が想像できないとだめっぽい ・異世界ファンタジー(地域名や人の名前、風習などが覚えられなくて話が入ってこない事があり、、書かれたお話の問題ではないので、ここは本当にごめんなさい💦) ・テンプレ(俺tueee系とかntr) ・何も考えずに読める、が売りのもの、なろう系とか(考える部分がないと寝てしまうようで💤) 当てはまるものが多いと、1〜10話で止まっちゃうことがあります。ご了承下さい。。 逆にこの要素がない作品は熱烈なファンになったりします🥰 拝読し終えた本はフォローを外すことがあります。 その一言で全てが崩れるようなセリフが好き。 スカッとする話は書きません。読後にモヤっと残る方が萌えです。 ファインダーでは、 記憶改ざんによって「自分」を失った少年たちが、 それでもなお、何かを選び、誰かを守ろうとする姿を描いています。 時間軸ごとにキャラクターの想いがどう変化していくか。 そして、“誰かに作られた記憶”の中で、どこまで「自分」を貫けるのか。 感情と構造の両方を大切にしながら、「存在の根っこ」を見つけにいく物語を目指しています。 オミケイシリーズでは、 脱出・心理攻防フェチの書き手。 拘束と未遂、心と体のギリギリを遊んでます。 BL未満の執着と焦らし、でもちょっとだけ甘さも。 オミとケイの拘束ごっこを、緩く、でもちゃんと書いてます。 脱出工程も考えるのが楽しいです。 心情描写多め/拘束は解く瞬間までが美味い 継承では 誰にも気づかれないところで戦ってる高校生の話。 退魔ものだけど、描きたいのは「継がされた力」と「それでも自分で選びたいって気持ち」の方。 ゆるい空気の中に、じわっと異物を混ぜてます。 好きな小説家とか小説 平井和正、貴志祐介、乙一、東野圭吾、眉村卓、秋田禎信、入間人間 ゲド戦記、ダークタワーシリーズ、 銀河英雄伝説、IWGP、ブギーポップシリーズ、 最近読んで面白かったマンガ 殺し愛、東京喰種 、桃源暗鬼、魔女の下僕と魔王のツノ でもなんでも読むよ 映画 ヤングシャーロックホームズ ピラミッドの謎 アキハバラ@DEEP 最近やたらメリーポピンズが観たいです
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
主にホラーを執筆しています。ごく稀にファンタジーも書くかもしれません。 ログインする時間帯が限られているため、頂いたコメント等に返信が遅れてしまうことがあります。もしそうなったら、申し訳ありません。
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。