松下 拓 作家。 現代ファンタジーを中心に執筆中。 「日常のすぐ隣にある異常」をテーマに、怪異や死神を描いています。 代表作 『死神ワークス〜猫の手も借りてます〜』 死神に“強制採用”された高校生エイジと、 毒舌な黒猫アマネ、無愛想な死神クロウ。 軽口を叩きながらも、 “存在ごと消える”怪異に関わっていく物語です。 第1章完結済み。 第2章「残響のデスコード」進行中。
書き溜めていた小説をつらつらと投稿していきます。 昨年の2月ごろから自己満でちまちま書いておりました。 誤字脱字や物語の違和感がありましたらご指摘いただけると幸いです。
猫之丞と言います。 結構な年齢なので、執筆はわりと遅いかも。 誤字脱字が酷いかも知れませんが、暖かい目で宜しくです。 レビューやコメントを戴けたら作者が凄く喜びます‼️ 皆様レビュー・コメント宜しくお願い致しますm(_ _)m ゆくゆくは作家デビューできたらなと思っています。
ネット小説が今ほど浸透していなかった昔は書いて自己満して終了。 現在では専ら読んで満足。 現代の皆様老若男女問わず文章力高くて恥ずかしくなっちゃうからね。 でもまた書いてみたいな〜と思い、幾人かの後押しがあって10年振りにリハビリとして何作品か始めました。←今ココ ところでラブコメってコメディだよね? そんな青春送りたかった。 チートはいらない、幼馴染とずっと一緒に大人になる人生が欲しかった。 引っ越しはある意味一番の敵。 子供にはどうしようもない。 ところどころネタにリアルや周囲の体験談をアレンジしてぶっこんでます。 かつて同人時代、完成間近で頓挫した銀色の二次創作ゲーム用に生み出した白銀 真希を、いつかここで作成したくてPCを打ち始めました。