1,2話分更新しました!
慌てて書いた所でアップ前に気になるところが山ほど出て来たので遅滞しておりますが、一日一話更新は守ります。
2, 一部修正しました
「ウィザードスマッシャー」が、初期案の「メイジスマッシャー」の名前で一部記載されていましたので修正しました。
うん、おんなじ意味だし、こだわりはないんだけど、ややこしいからね。また出てきたらごめんなさい
3,タグを一部追加しました。
グレーゾーンとか言われたら嫌だからAI補助(誤字探し)を一応追加してます。
でも誤字は消えてねぇぞ!このクソAIめ!
以下 補足コーナー※本編読んでで気になった人向け
魔導帝国
100年以上前に存在した。魔法使いが支配する星間国家。
初代皇帝オーディンが魔力と軍事によって銀河を支配した。
オーディンが暗殺されてからも、魔法使いによる銀河統治は続いたが、様々な問題を抱えて最終的に崩壊。以後、魔法使い達は徐々に表舞台から姿を消していくことになる。
星間戦争
魔導帝国崩壊後、連邦議会による星間国家が誕生はしたものの、実行力と影響力に乏しく、結果、100年に及び、各星系の宇宙艦隊がしのぎを削る群雄割拠の状態となった。
劇中の時代はどうにか銀河統一が成されて間もない状態で、未だ各地に傷跡や不穏分子が居る状態である。
銀河魔法協会
帝国崩壊前後に、議会を支持する反帝国の魔法使いの有志によって作られた団体。
銀河帝国の復活を目論む魔法使いに影ながら対抗する組織とされているが、その実態は謎に包まれている。
軍隊や、政治の場ではアドバイザーとしてそれなりの立場が認められているが。彼らの干渉を煙たがる軍人や政治家も少なくはない。
特に惑星に定住している人々にとっては、ただの都市伝説のような扱いになっている。