病気療養中なので思うように小説かけておりませんが、書けなくなる病気という訳でもないので難しいところ。結局はやる気の問題だろうか。
さて書いた小説を振り返ってみる。
ニートが秘密輸送会社始めてみた。
この小説はどうやって思いついたのか忘れた。取り敢えずニートが最新の技術で管理AIの隙をつき稼ぐという話である。書きかけだが、最終的にはAIと鋭く対立するラストを予定している。取り敢えず秘匿運送という運び屋の話を書きたいだけ。
狙撃ゲームのワールドにバグ獣が発生した件。
この小説は最近の小説ではない。だいぶ昔に書きかけで放置した自分では書いてて楽しかった書きかけの断片の類だが、一応筋書きは決めているので書けるは書けるのだか、途中物理学の知識が必要なので僕の力では書けるか分からないのだ。但し書いてる小説の中で一番評判が良いのでどうにかしなければならない、できるとすれば物理学科の学生をコンサルティングに雇う事も考えている。
隣人が◯麻を育てているかも知れない。
これは一発ネタだが、隠しているものが露見する時にどうなるかを追っていく小説にしたいと考えている。