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2025年1月12日
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7月19日
【忘れぬ森の元女王】7月20日に完結です。
「ときめく小説大賞ナツガタリ’26」の応募作品です。規定は12万文字迄なので第三章で区切りたいと思います。続きはコンテストの締め切り後を予定しています。 ご愛読と応援ありがとうございます。 みちふむ
7月8日
【忘れぬ森の元女王】応援ありがとうございます。
ナツガタリ’26の応募作品です。規定では12万文字以内で一旦、完結が条件になっっています。今は約8万文字なので、フレア達が王都へ行くところまで書けそうです。 物語はこれからフレアの活躍が始まります。完結に向けて進めて参ります。 みちふむ 写真は小樽のソフトクリームです。見本と同じものを食べました!
7月4日
ベルギー大使館別荘に取材に行ってきました🇧🇪
めちゃコミック「大正シンデレラ〜秘密の恋は髪が伸びるまで〜」(原作:みちふむ 漫画:小菅かつき先生)の舞台、栃木県日光市中禅寺湖畔にあるベルギー大使館別荘の特別見学の抽選に当たったので昨日行ってきました。 古い建物ですが現役で使われていて親しみがあり部屋から湖面を眺めて最高でした。大正時代、中禅寺湖畔は避暑地として栄えていたため大使館別荘が他にもあります。夏は涼しいところです。主に大正恋愛物語を書いている私は、全国の大正時代に栄えた町をモデルにしており、栃木県は日光にして物語を書きました。 物語は完結していますが、また続きを書きたくなりました。 この日は時間が遅くなり日光でお目当ての天然氷のかき氷を食べることができませんでした……! またの機会に行きたいと思います。 「大正シンデレラ〜秘密の恋は髪が伸びるまで〜」 https://mechacomic.jp/books/184771
7月2日
【忘れぬ森の元女王】ナツガタリ’26
無事に応募できてホッとしています! ですが応募規定の文字数があるので気を抜かずに更新したいと思います。 梅雨時期ですが、このコンテストを迎えると夏が来た気がしてワクワクしてきました。今後も応援しただけると嬉しいです。 みちふむ 写真は札幌で食べた「きのとや」のソフトクリームとフィナンシュです。また食べたいです。
6月28日
【くれなゐの花嫁】札幌、小樽に取材に行ってきました。取材日記 1
【くれなゐの花嫁】めちゃコミックさんでコミカライズになっている作品です。エブリスタ発ですがカクヨムさんにも少し連載していました。実はカクヨムさんに書いてあった事を思い出したのは今……です! 長年放置しており申し訳ありませんでした!背中に汗をかいております! 今後については担当者に確認します。 そんな作品ですが、小説の最終話を仕上げていないので、舞台の札幌、小樽に取材に行ってきました。 大正時代、ヒロイン繭子の実家の札幌は、中心地に流れる創成川の創成橋の近くのイメージです。創成橋は大正時代に作られた橋で現在も補強されて使われています。 主に大正時代の恋愛小説を書いている私は、日本全国ご当地を舞台にして書いています。執筆の際には現地取材し、令和に残る大正時代のものを作品に取り入れています。建物、道路、和菓子、行事などが該当しますが、中でも大正時代の橋というのが結構あるのです。これらは人しか渡れない橋が多いです。損傷が少ないからだと思います。 このため取材先では古くから流れている川の人しか通れない小橋を探します。お堀や、用水路に架かっている場合が多く、発見するのが得意になりました。 ヒロインの繭子が事件に遭う橋は石造。揺れる樹々に守られるようにひっそりと札幌の街に架かっています。 今後も「くれなゐの花嫁」の取材の様子をお届けします! みちふむ
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6月14日
【忘れぬ森の元女王】読んでいただき感謝です。
読んでくださって嬉しいです! 普段はエブリスタに投稿しているのですが、新しいことに挑戦しようと思いカクヨムにも投稿を始めています。 そこで簡単な自己紹介をさせていただきます。 みちふむ 札幌出身です。詩や童話を書いていました。ペンネームの『みち』は北海道の『道』の意味です。『ふむ』は当初は『文』の意味で『ふみ』という名前にしたかったのですが、一緒に考えてくださった詩の山本十四尾先生が、「『みちふみ』だと、道を踏んでいないことになるね……」と急に『踏み』の字で考えだしてしまいました。そして「道を力強く踏む」と言う意味で『みちふむ』になってしまいました。 ちょっと嫌だった私は、先生の顔を立てるために童話賞にはこれで応募し、後にこっそり「みちふみ」に変更しようと企てていたのですが、受賞してしまったのでそのままになっています。 今は命名してくださった先生に心から感謝しております。 そして、執筆業に専念しています。静かな所が好きなので、親戚が所有している梨畑内の空き家を仕事場にしています。執筆の合間に草刈りをしたり、今年から梨の手入れをしたりしています。梨は剪定をしすぎて失敗していますが、自家用なので見逃してもらっています。 趣味は物語に関するところへの取材に行く事と、MOTO GPのバイクのレース観戦です。今年の鈴鹿八時間耐久レースも楽しみです。 そんな感じで毎日を過ごしております。 こんな私ですが、作品を読んでいただけると嬉しいです。 今後ともどうぞよろしくお願いします。 みちふむ
6月3日
【忘れぬ森の元女王】連載スタートしました。
楽しく書いています。 中年女子だったヒロインが18歳に戻ってしまうお話です。 「カクヨムときめく小説大賞ナツガタリ′26」のメディアワークス文庫さんの応募要項の『芯のあるヒロイン』というキーワードに刺激を受けて執筆開始しています。 『芯のある』という言葉の意味は、ブレないとか、自分を持っている、というのが私の解釈です。頑固よりもソフトであり、他人の意見を聞くけれど自分で判断して行動する、というヒロイン像で書き進めています。 ヒロインが『頑固』や『人の話を聞かない人』にならないように気をつけたいです! そんな私はどんな人かと思うと『世界観が違う人』と知人によく言われます。現実世界よりも小説のことばかり考えているからだと思っています。 褒め言葉、と受け取っています! ここまで読んでいただきありがとうございます。 みちふむ
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5月31日
明日4時から「忘れぬ森の元女王」の連載をスタートします。
みちふむです。 カクヨムは久しぶりでワクワクしています! 『カクヨムときめく小説大賞ナツガタリ’26』 メディアワークス文庫へ応募作品です。 応募は7月からとわかっていますが、忘れそうなので連載を始めます。 ◆ご紹介◆ タイムリープ、死に戻りではなく、本当に十八歳に戻ってしまうお話です。 過去の記憶は一切ありません。ヒロインは目が覚めたら三十六年後という状態です。 6月1日から毎日4時公開です。 17日まで予約済みです。 文章:52,063文字です。 ご愛読いただけると幸いです。 みちふむ
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2025年9月17日
大正館の恋の手帖 の続きを書きました。
コンテストに応募したくて書き始めました作品です。応募のため一旦、完結表示にしましたが、続きを書いております。和風ファンタジーというお題に挑戦なのですが、私は異能やあやかしのお話は苦手です。そこで今回は超能力で書かせていただいております。これをファンタジーと言っていいのか分かりませんが、もう書いてしまっているので最後まで書こうと思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
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2025年8月21日
大正館の恋の手帖 【 コンテスト応募用ですがもっと書きたいです! 】
みちふむと申します。コンテストに応募のため完結表示ですが、締切ギリギリまで諦めずに続きを書きたいです。よければ応援お願いします。
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2025年2月1日
よろしくお願いします。
みちふむです。富士見L文庫さんで書籍『朧の花嫁』を出版していただいております。魔法のiらんどさんから引っ越しのため作品を整理し新アカウントにしました。普段はエブリスタにいますが、読んでいる作品はここです。 今回は初期の作品を公開して行きます。改めてどうぞよろしくお願いします。
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