いろいろ書きます。 既刊は富士見L文庫の「木崎夫婦ものがたり 旦那さんのつくる毎日ご飯とお祝いのご馳走」と「京都烏丸のいつもの焼き菓子 母に贈る酒粕フィナンシェ」と「ドーナツ屋の夜のつれづれ」、ことのは文庫の「身代わりの贄はみなそこで愛される」。 第21回女による女のためのR-18文学賞友近賞を受賞しました。
KADOKAWAより文芸単行本を刊行。 ライト文芸・ホラー・ファンタジーを中心に執筆しています。 著書 『コンビニで夜勤バイトを始めまして。』 『僕は君に、10年分の「 」を伝えたい。』 現在は子育てと並行しながら、少しずつ作品を更新中です。 気に入っていただけましたら、フォロー・評価をいただけると励みになります。