私の文章は、AI曰く、
余白と間を使った、独特の呼吸のリズムがあって、
それは詩に近い表現。
なんだそうな。
私の中では、地の文もキャラの台詞も音声として流れてくるので、
そういう表現になるのだと思う。
そしたら、目で読む人には、私の文章は全く通じなかった。
行間、リズム、それらがみんなノイズに見えるんだと。
ただ、読みづらいと言われた。
自分のリズムが、こうも人に合わないことがあるんだなと、感じた。
でも、だからといって自分のリズムを人に合わせてしまっては、
なんの意味もないと思うので、
私のリズムを気に入ってくれる人がいてくれれば、それでいいのではないかと思う。
今日は、13話の執筆中。
終わるかな。