第2回この男’s(メンズ)の絆が尊い! 異世界小説コンテストで、「最弱副官は死神と呼ばれた上官の背中を守りたい」が最終選考まで残りました。
今年からコンテストに挑戦してみようかな、と思ったところでの最終選考でしたので、「嘘でしょ?」が正直な気持ちでした。でも、自分の書いたものが評価されたのは嬉しいですし、次への自信になりました。
時々無性に女性向け男性主人公ものを書きたくなるのです。しかし、恋愛ものは苦手なのです。感情に名前をつけない感じが好きなんです……。
読んで下さった皆様、ありがとうございました。
近日中に次のコンテスト用の作品をアップしたいと思っています。もしよろしければ読んでいただけると嬉しいです。
「最弱副官は死神と呼ばれた上官の背中を守りたい」
https://kakuyomu.jp/works/2912051595487196993/episodes/2912051595488409478