こんにちは、甲斐田悠人です。
次回の大日本帝国時代にラノベ出版社作ってみたは今週の土曜日の8時です。
それではさよなら。
まだ読んでくれる人にはタイトルの意味を説明します。
まあ、カクヨムに電撃文庫の新人賞の応募作を載せているのですが全然読まれないので、自分の力はまだまだだなあと思ったわけです。
大日本帝国時代にラノベ出版社作ってみたもカクヨムのフォロワー数はなろうの倍はあるんですが星1つしかないんですよね。
人に読んで面白い、興味を持ってもらえるものを作るのは本当に難しいなあとつくづく思います。
一応、自分はシナリオライターというプロなのですが小説のプロではないので地の文の文章の表現には結構苦戦します。
なぜ、小説業界に入ろうと思ったのか。
それはラノベ作家になるのが中学生時代からの夢だったからです。
俺の中学生時代はとあるやデュラララ!!が流行ってました。
ライトノベルの深夜アニメが面白くて、それがきっかけでラノベに更にハマって
ライトノベルはいつだって俺の憧れでした。
大日本帝国時代にラノベ出版社作ってみたを作ったのもラノベが好きだからです。
いつか、自分で産み出した物語がラノベになってほしい
そう思いながらもう30歳になってました。
もう結婚しなきゃいけない年齢です。
夢を追いかけ続けて、いまだに叶ってませんが次こそはという想いで書き続けてます。
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いつか花開くと思って、今日も書き続けます。
自分に出せる最高の物語が多くの人に届くことを祈って。