正直 年代的には結構な年齢ですが、怖く話ないですよ。いたって温厚です。よ! なんか怖そ! なんて言うの聞こえてきましたので自己アピールです。 純恋愛、ちょっと大人の恋愛が好き。 これと言って特定のジャンルはないんですけれど、書きやすい?のが恋愛関係です。 「カクヨム」では少し重い感じの内容のものが多いですけど、こんな感じの小説もあるんだと、暖かいお心でお読みいただければ幸いです。 誤字、曖昧な比喩、誤変換等多々ありますが、よろしくお願いいたします。 あまりにもひどい時はどうぞご指摘ください。基本、書き上げたら即投稿のせっかち人間です。 ツイッター https://twitter.com/etukonyan
⭐︎や♡は気軽につけます、⭐︎は3しかつけないことにしました。 お礼読みお気遣いなく。 純文学が好きです。
美風慶伍(みかぜ けいご) 第2回一二三書房WEB小説大賞「金賞」受賞作『旋風のルスト』を刊行。 以後も長編ファンタジーを中心に執筆活動を継続し、累計200万字規模の大作を完結済。 現在は新作『異世界三度笠無頼』をWEB連載中。 時代劇の渡世人と異世界ファンタジーを融合させた「仁義と魂の戦記ファンタジー」として展開しています。 出版実績と長編完結の執筆力を生かし、WEB連載と商業展開の両面で活動を広げています。
楽しく書いたり、読んだりできれば本望です! よろしくお願いします!!! 短編をまとめたのが 【自己紹介的】お近づきの印に読んでほしい短編。 です! まずはこれをなんかテキトーに読んでくださいよ!ねえ! せっかくなんだからさ!ちょっと!そこのきみ!! 君だぉー!!!! (応援コメントの返信がめちゃくちゃ苦手です。色々考えて返せないことが多いです!申し訳ないです!でも嬉しいです!)
離婚調停することになりました。 執筆できるメンタルではないので、連載作の更新はおやすみします。 日記、エッセイは再開していこうと思います。 調停勝ち取ったあかつきにはまた執筆再開します!
なまづ なお。在宅会社員。プロ作家志望。 他の方の作品に星評価を付ける際は、自作のことは棚に上げ、純粋に読者として私自身が作品をどう感じたか(Good☆ / Very Good ☆☆/ Excellent☆☆☆)を基準とします。評価にあたり、作者様との関係や、私の作品にくださった評価は考慮していません。よろしくお願いします。 ご感想のほか、素朴な疑問や指摘、アドバイスもお待ちしています。「○話目で飽きた」、「主人公がネガティブすぎて生理的に受け付けない」、「展開の予想がついてしまって面白くない」など、読者様の声を率直にお聞かせください!
福岡で小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。