はい、少し皆様お久しぶりです。
突発的に思いついたってか夢に出てきたことを面白そうだったので書きました。
それでこの物語、AIさんあたりに話しながら書いてたんですけど…
俺、その時こんなことを投げかけまして…
「ハサミって本来、相手に渡す時って刃の部分をこちら側に向けて、相手に持ちての部分を向けて渡すじゃないですか…
今回、しっかり投げやすいように相手の方に刃が向いてるんですよ。
もしこれがさ…面と向かって、しっかりとした渡せ方をした夢を見たら…面白いかもですよね」
これを踏まえて言うんですが、一般的に考えて…
ハサミ投げるって危なくないですか?
あいつって意外と先尖ってますし、投げて頭にでも刺さったら大変ですよね。
今当たり前の話をしてるんですけど。
でもこの時はそれができなかった、だからリスクを承知で投げた。
じゃあ、本来の渡し方ができるようになったら?
それって、何かの関係がふとした境に動いた暗示…そう思いませんか?
そう考えると、この夢を模した物語も面白く見えてきますよね。
言いたかったことはこれだけです。
それじゃあ。