2025年ももう終わりですね…!
今年も皆様の応援のおかげでノベル三冊、コミカライズコミックス七冊、書き下ろし漫画原作連載1本、新規コミカライズ1本をお届けすることができました。本当にありがとうございます。
コミカライズでは「淑女」と「オタク令嬢」が完結し、一方では超初期の短編を元にしたシリーズ「時計台聖女」のコミカライズがスタートし、さらに漫画原作書き下ろしで「魔導書令嬢」がスタートしたりなど、変化のある一年でした。
※かわいさ爆発の「双子」と今気になる展開の「赤毛」は引き続き連載中です!
漫画家さんや編集さんには毎回支えられ、なにより読者の皆様の温かい声にいつも励まされております。
今年はノベルが続刊ばかりだったので、(どれも愛着あるシリーズで楽しいのですが)来年こそはなにか新規を書きたいという気持ちがふつふつと…
そんなこんなで、来年もがんばりますのでどうぞよろしくお願いします!