人間関係が育ったり、主人公が成長していく物語が大好きです。
ぎこうあきさ 角川ホラー文庫様より『ある修道士の自罪』でデビュー。 ゴシックホラーを中心に、キャラ文芸でファンタジーなども書いています。 宗教学(特にキリスト教方面、神秘主義など)に興味と知識が偏っているため、作中で宗教関係のネタを扱うことが多々。