thirsty .といいます。 音楽、服、映画——好きなものを、そのまま物語に落とし込んでいます。 日常の中で拾った“音”や“色”や“匂い”が、 気づけば少しだけ非日常に変わっていく——そんな話を書いています。 雨の匂い、古着の手触り、レコードの針が落ちる瞬間。 その一つひとつが、やがて取り返しのつかない物語に変わっていく。 少し不思議で、少し現実からズレた世界が好きな方へ。 『アンダーウッド 極楽鳥と黒い花』、『materialー隕石売りと銀の箱ー』完結済。 現在『moon bridgeの朝は、やけに騒がしい』、『タイロッケンと四月の断片』連載中。 時々、詩も投稿しています。 映画のワンシーンのように、静かに、でも確かに心に残る物語を目指しています。
駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……
【連載中:3作品】【完結済:38作品】 🖋️はじめまして、神霊刃(ミチバ)シンと申します。 📚ライトノベル作品(1話あたり約2000文字)を中心に書いてます。 🛠️誤字脱字などお気づきの点があれば、ぜひご指摘いただけると嬉しいです。 🌟ジャンルは「異世界ファンタジー」「ラブコメ」「現代ファンタジー」「恋愛」です。 💖読んでくださる皆さまに「癒し」や「元気」を届けられるよう、日々楽しく創作しています。 【好きな小説】 『陰の実力者になりたくて!』(エンターブレイン刊) 『この素晴らしい世界に祝福を!』(角川スニーカー文庫刊) 『盾の勇者の成り上がり』(MFブックス刊) 🎭主人公の成長や、ユーモアとシリアスが交差する物語が大好きです。 ✨どうぞ、よろしくお願いいたします!
森野 葉七(もりの ばなな)です! 暇な時に書きます! 文章はだんだん良くなっていくと思うのでよければ読んでくれると嬉しいです! 感想やコメントもご気軽にどうぞ!
他の投稿者さんよりも年齢が上なので、世代間ギャップがあるかもです。 30年以上組織人として、新規事業の立ち上げなんかをやってきました。 代わりに、ビジネス小説もホラーもSFも、静かで綺麗な情景、多少の哲学が入ります。派手なオチや軽薄な騒ぎはあまり起きません。 ある程度の社会経験や栄光、挫折を経験すると感じられる矜持や哀愁を感じてもらえたらな、と思います。 ★連載小説は、毎日16時から19時に更新。